いや~、姉へ送る小さな荷物、貼った切手は250円ブン、これには
自信があったので、ポストにそのまま入れようと思ったのだけど、
まあ、郵便局で年賀状も買うのだから、念のため! ほんと念のため!
荷物を渡して、「切手これでいいですか」っと、聞いたバーさん。
バーさん、あなたは、賢明だった! でござる。
実は、100円分の切手が足りなかったのです…。もし、ポストに入れてたら、荷物が戻ってくるか、義兄が100円払わなければならないところでした…。ギャーです。
実は、荷物を入れた段ボールはクリックポスト用の厚さ3cmのもので、それを裏返して利用したのです。なので、本来なら250円でよかったはずなのでした。厚みが3cm以内だったら、OKだったのです。
が、が、が、その小さいダンボールはバーさんに送られてきたものを、裏返して姉に送ろうとしたのです。
つまり…、裏返ししたことによって、厚みがなぜか少し増えてしまったようなのです。
それで、郵便局のお姉さまが、3cm以内かどうかをテストする、金属枠を
取り出しまして、何度やっても、通れなかった…、のです。
そういうわけで、100円の追加料金になりました~。
これも、わが人生初の教訓となりました。
「廃物利用しようと小細工すると、かえって、バカを見ることもあるよん!」
です。
でも、その郵便局のお姉さま、バーさんを少しかわうそに思ったのか、厚みが以前の半分くらいになったティッシュくれました~。
ははは、本日のテーマは「ものの厚みについて」 ですね~。
あっ、年賀状は薄くはなっていませんでした。例年と変わらずです。
なので、ば