バーさん、寝ながら、タブレットで動画を見たり、小説の朗読を聞いていることが多いのですが、そのまま寝落ちしてしまうと、その内容が夢に影響を与えてしまうことも多いのです。
で、動画の内容が夢の内容に自然に溶け込んでいる場合はよいのですが、そうはならず、頭は覚醒しているのに、からだの方が眠っている場合なのではないかと思うのですが(バーさんの勝手な想像)、たまにバーさん、金縛りみたいになって、必死でからだを動かそうとして、ものすごいストレスで苦しむ場合もあるのです。そして、やっと動かせて、その結果、覚醒するわけで、その場合、結構、フ~、って、疲れてます。
なので、それが嫌なので、ねむたくなった場合は、できるだけ、電源を落として寝るようにしてますが、勝手に寝落ちするとまずいこともあります。
昔は、昼寝の途中で、電話が来た場合などに、金縛りになることがありました。いまは、電話自体がほとんどかからないので、それはなくなりました。なので、寝てる人が苦しそうにしてたら、起こしてあげる方が親切かなと思ったりします。
まあ、でも、今日の夢はうまく行きました~。太宰治の短編(題名忘れた)を聞いていて寝落ち、
太宰治とどっか繁華街を歩いていて、お酒で苦労した話とか、芸者がどうしたとか、彼の愚痴を聞いてる話なんですよね。
彼の小説は、言い訳っぽい内容も多いので、夢の中で、バーさんが、ハイハイって感じで、茶店なんかを巡りながら苦労話を聞いてるという内容なんですが、金縛りにもならず、つまり、からだのほうもちゃんと眠っていた、ということなのか、ほっとしました。
今朝のように、夢の中に自然に朗読内容が入ってきたという記憶は
初めてで、うまく行ってよかったです。
夢の内容はここまでです。
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きょうは、9時に、有線テレビ(箱根山さまのおかげで難視聴区域なんで)
が、ケーブルを取り換えるとかで、きます(無料です)。
コロナ関係で、バーさんの都合もあって、2回ほど、延期してたんです。
1時間ほどかかるらしいので、コロナがまたぶり返してきたようでもあるので、換気口を少し開けたり、窓を少しだけ開けたりして、我が家の天頂部にある換気扇を回しておこうと思います。もちろん、マスク着用です。