箱根山麓に住んでるせいか、天気予報が晴れであっても、結構
曇ることも多い我が家です。
そのせいか、液肥を与えてはいるし、ソコソコ成長してるバナナピーマンなんですが、ヒョロヒョロ、屋外に移植したらあっという間に、なにかの餌食になりそうなので、とても、移植できませぬ。
右下の水耕野菜用の種は、もう、バーさん、収穫はほぼ100パーセント諦めています。
そんな中、メロンの種からモヤシを作ったけど、まずくてこれはムリ
という、ネット記事に誘われて? 2日前から食べたメロンの種子を
暗い空間の中に置いてみたら、きのうあたり少し発芽して、↓いまは
こんな感じです。
多分、まずいらしいので、食には適しないとは思いますが、ブログネタ
至上主義? なんで、一応、やってみます! よろしく~!
ところで、庭に発芽したトマトらしき苗、いままでバーさんが
見てきたのと、なんか、違うような雰囲気なんですよね。
まさか、ジャガイモじゃないよね、とは思うのですが、
少し気になってます。
まあ、花がもうすぐ咲くと思うので、そうしたら、わかると
思います…。
トマトも種類によって、葉っぱの形状は違うのかな、とも思うし。
とにかく、そのうち、分かるよね~。
そうそうそう、話変わって、昨夜、you tube で、芥川龍之介氏の「ある
阿呆の一生」 の朗読を寝ながら聞いていて(1時間余りの朗読)、
いろんな場面のいろんな内容が語られているんですが、 そんなに
真面目には聞いてないバーさんなんで、前からゴッホのひまわりに関する
貝細工をしたいと思ってるバーさん、昨夜は、ゴッホらしさを出すなら、ゴッホの自画像っぽいのも取り入れたらどうか、とか、じゃあ、ミミはどうするか?
などと、考えていたわけよ!
そしたら、その直後に、朗読者が、オランダのミミを自分で切った画家のことをことを突然語りだしたので、まじ、びっくりしました(ゴッホとは言わず)。
もちろん、完全な偶然ではあるのですが、あまりのタイミングのよさに、
自分の中では拍手喝采でしたよ~。
まあ、だからと言って、よいアイディアができたわけではないんですけど、
そういえば、耳の形に似てる貝殻持ってたな~、とは思い出しました。
貝殻多すぎて、行方不明ですけど。


