美しい木斛(もっこく)の新芽 | 自然に飾られて

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バーさんの部屋のすぐ外に植わっている木斛(もっこく)の木は、過去何度も切られては成長を繰り返し、本日に至ります。もう、30年以上ここで暮らしてる庭木です。

すごく地味な常緑樹で、素晴らしい花が咲くわけでもないのですが、成長が遅く、自然と樹形が整う木なので、昔は庭園などで重宝されていた樹木だそうです。

でも、いまは、イマイチの人気とか。

 

バーさんも、なぜ,その木が我が家にあるのか思い出せないし、木斛の良さもイマイチわからなかったのですが、このとしになって、初めて、新芽の様子がすごく優雅で、美しいことに気づきました。

ちょうど、いま、窓の前に置いてるpc画面に文字を打ち込んでいる、その窓の外の右手に見えてるのです。

新芽の美しさに気づくのに30年かかってしまった…・。

 

でも、気づいたからよしとしよう。

 

↓ うっすらと赤みを帯びて、ひらひらと風にゆれる葉はとても優雅です。

 

 

 

お浸しにしたら、おいしそう~、って

結局、そこに行くバーさん、しっかり

反省しなければいけません。

木斛さん、ごめんなさい!チューチューチューチュー

 

 

のり弁が食べたかったので、下から、御飯→筋子→のり→御飯→花かつお→御飯→のり、と重ねて

もう、夕食は終わりました~。 

昼食は、残っていたマグロの赤身を漬けにして、赤エビの刺身と食べました。

いま、一番食べたいのは、スイカでござんす!!!

 

なんとかしよう!