いろいろ | 自然に飾られて

自然に飾られて

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一応、よいお天気です。いま、北側の自室で26度あります。


今朝は、自作アクセの枠を別のものに変えたり、アクセの整理をしたりしてます。


ほんと、懲りずに、毎日おなじことしてます。



さてさて、毎度、バーさんの餌の話ですいませんが、



ホタテはきのう、食べつくし、魚介類の冷凍在庫がなくなってきたので、


次のメイン魚介はエビ系(いつも生食可のもの)にすることにしたのですが、


アルゼンチン赤エビの殻あり、と殻なしのむき身でしばらく迷っていたのです。


でも、ここ何年か、注文していなかった、むき身だったら、甘えびの方がおいしいかも…、と、


ふと思って…、甘えびのむき身を注文、さっき到着しました。



甘えび、小さいので、重さにしたら、あまりお買い得とはいえないのですが、


整列してきれいに並んでいるし、見栄えもよいので、まあまあ、よかったです。


しばらく、甘えび大会が続きま~す。へへへ。





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最近のリメイク。↓ 枠を替えて、ルース(昔タイで買った池蝶貝系をカット研磨した)の輝きが


きれいに見えるように90度傾けました。以前は縦長のアクセだったので、イマイチの輝きだったのです。






↓ 最近、ワイヤーワークブーム復活、やりすぎると、骨がいたくなる…。でも、やめないバーさん。


近々、張り薬を買いにいかなくては。





↓ ネットでトマト情報 見過ぎのバーさん。


先生?!によって、微妙に指導内容が違ったりするので、初心者(バーさん)は、


若干、途方に暮れることもありますが、結局、水は控えつつも、乾燥し過ぎたら枯れちゃうんだから


根元に藁を敷け、とか。 一応納得したので、藁はないので、雑草の枯れたのを敷きました。


汚らしい見栄えになりました。


あと、きのう除去したわき目を直に土に刺しましたが、「水に数日つけておいて、発根したものを


土に植える方が確実だよ!」って、言ってました。


まあ、きのうのはイマサラなんで、次回からは、そうしたいと思います。




↓早朝に水やりしました。次の花が咲き出してきました~。





↓ なんちゃって花壇に植えた方は、東側に成長した雑木があるので、少し日差しが


遮られてますが、もう少し経てばギラギラ太陽が照り付けそうです。






ナイヤガラのブドウさんで、一番、実が大きくなっているのが、この2本です。


全部で7個くらいの花が咲いたのですが、よく成長しているのは、根元近くの花ではなく


どんどん勢いを増してツルを伸ばしているところに近い方です。


と言っても、最近伸びているツルにはまったく花を咲かすことはありません。






拡大




新しいツルは実を太らせるために、光合成によって葉に養分を作り、


実に送る仕事をする係なんだそうです。でも、むやみにツルを伸ばすと、ツル自体を伸ばすのにも


栄養が取られるので、わき目をとったり、枝を切ったりすることも必要とか、


つまり、実に養分を送るための葉は大きくしなければならないが、実がついてないのに


どんどんツルを伸ばすのは、なんだかな~、で、その辺の判断が、難しいのかもです。


場合場合で、どうすればよいのか、その辺がプロじゃないと、できないとこかもですね~。


バーさんも新しいツルを切りたいのですが、判断がなかなかです。


必要以上に切っちゃって、「あーーー、ダメだわ、そんなに切ったらブドウに栄養送れないわ~。」


とか、ブドウさんに言われてもなーーー。










でですねー。↓ このブドウ、あんまり大きくなってません。ブドウの太い根本に近いところの実です。






先の方の勢いの良い場所にある葉っぱからはあまり養分もらえてないのかな??


でも、一応、頑張って実ってぽちい。



でもね、プロのブドウ園でも、ブドウの花が咲いても、すべてが実になるわけでは


ないそうです。「花が流れる」というような表現で、説明してました。



いろいろ勉強になります。