誤嚥性肺炎で在宅治療をうけていたおっさんですが、在宅での点滴には時間的限度があるので
あまり熱が下がらないため、やはり入院ということになりました。
昨日午後、クリニックの先生が来てくれて、(ナースさんなど、計4名)、先生が「救急車呼んで!」
というので、電話して
救急車がやってきて、バーさんも付属品で乗って病院へ行きましただー。
救急車に乗ると、救急車の音はずっと、大きいままなんだ、ということがよくわかりました…。
バーさん、バカですいません。
途中、数秒でしたが、サイレンまで鳴らして走るもんで、乗ってるバーさんがびっくりしました。
サイレンとピーポーの使い分けについて、勉強したいと思います。
↓ 夕方の救急外来付近
入院に必要なものレンタルできるので、随分便利な時代になりました。
が、もちろん、有料でそう安くはない。
でも、ただでさえ入院するときは大変なんですから、すべて揃えてくれるのは
助かります。洗濯もしなくていいわけだしね。
昔の入院ってのは、付き添いみたいな感じでだれか彼か家人が駆り出されたものですが
きょう、お昼前に病院にいったときは、そのような人はまったく見ませんでした。
家族であっても、みんな忙しいわけだしね。
それで、ま、おっさんは比較的おとなしくしてたので、安心しました。
それから、毎日行くのは交通費も時間もかかるので、バーさんでもあるので、基本1日おきに行こうかなと
思ってます。猛暑だしね。
きょうは朝から、ギラギラ太陽で、歩いている人はみんなへたばってる感じでした。
男性も、マジ、日傘をさしたほうがいいですね。
女性に比べると無防備な人が多すぎます。、
↓ 路線バスで町中を通りながら行きます。昭和の風景があった。画像加工してます。
↓ 昔からあったブランド品の店。ついに閉店みたい。


