おっさんの病院が替わったわけですが、
バーさんがコミュ障気味で人間ぎらいであるため、
先生の治療方針があまりにこまやか、熱心すぎて、
申し訳ないことなんですが、重荷…。
バーさんが1人で通院(代理)して、薬がもらえればいいなーーー、と思ってたわけですが、
だめそう…。
近所の奥さんに言うと、「ありがたいことじゃないの!
そんなに熱心な先生は貴重ですよ」 と、言う。
まー、確かに…。
でも、バーさん、慣れるまで大変そうです…。
患者さんの家の様子とかも知っておく必要があるとかで、そのうち、我が家にも来るって…。
来るって!
来るんだって!!!
やだーーーーー!!!! ギャー![]()
病院で話を聞くとき、家の様子を知っておいたほうが理解しやすいし
いろいろ助言しやすい、ということらしい。
やだーーーー!!!!
家汚いしー。
なんか言われそう…。
まー、たしかに、医者のいうことに、一理はある。
私がもっときれい好きで、フレンドリーな性格だったらよかったんだけど…。
…ま、人生いろいろあります。
慣れるしかありましぇーーーーーーーん。
つけたし ↓
最初、バーさんが少し先生に拒否反応を示してケアマネさんに電話…、ケアマネさんはけっこう
おろおろしてましたが(この先生をすすめたのがケアマネさん)、
ケアマネさんはとても良いひとだし、フルートも上手に吹けるというので(聞いたことはないがね!)、
まじめなケアマネさんの顔をつぶすのも気の毒なので、
この先生にお世話になるしかないな、と、思ってます。
渋々通う理由はそこなんかい?!、
まー、あれですよ。
物事の理由というものは、案外、どうでもいいところにあるんじゃないかい?