傘を忘れたということをしらないババー | 自然に飾られて

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今朝は真冬の寒さに逆戻りです。


寒いよーーー。




さてさて、きのうは熱海で半日過ごした3人は


熱海駅で長男とわかれ、三島に帰ってきたジジババ


帰りのバスに乗ったら、運転手さんから、「今朝、傘バスに忘れませんでしたか?」と


見慣れた傘を差しだされました。


おらのだ。



偶然にも、朝乗ったバスと同じ運転手さんだったようです。



が、バーさん(私だ)、忘れたという意識もなかったので、


思考の順序として、まず、忘れたことにびっくり、


つぎに、運転手さんが、バーさんがわすれたことを覚えていたことにびっくり


でしたーーー。



傘を差すようなあめでもなかったので、紛失したことさえ知らなかったわけでござる。


ま、幸せというか。





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悲報?!


我が家の玄関向こうに、隣家の建設作業員様用の、トイレが置かれました…。


つまり、遠くから我が家を見ると、簡易トイレの向こうに我が家が見える…という ドクロ


残念なお知らせでした…。