あんまり経験したことがないのですが、
このところ、寒さの厳しい朝です。
朝食は6時すぎなので、そとはまだまだ真っ暗
暖房はエアコンだけにしてるので、設定温度は27度まで上げてます。
で、オーブントースターにパンを入れ
電子レンジで温めものをしたとたん
真っ暗け。
ブレーカー落ちまして
そのとき、ガスも使っていたのですが、真っ暗なので、消すスイッチも見えないので
ガスの火はついているものの、スイッチのことろは真っ暗で、所在不明
スイッチが真っ黒なのってよくないよねーーーー。
まー、でも、「だいたいこの辺」ってのは、わかるので、手探りでやっと、ガス火は消しました。
次、落ちたブレーカーのスイッチを上げなければいけないですが
これまた、スイッチが真っ黒色なので、まったく見えない。
それに、私の手ではとどかないばしょにある。
こりゃだめだ、と、懐中電灯探すも、「この辺にあるはず」なのは
わかっているのに、まったく手探りでわからない。
で、まだ夜明け前だけど、カーテンを全開したら、
それらしきものを見つけたので、やっと、ブレーカーに光が届き
おっさんがスイッチを上げて、電機がぱっとつきましたとさ。
いやいやいやいや、意外に苦労しましたよーーー。
懐中電灯、真っ暗でも所在がはっきりわかるようにしておかないとダメ!
ということがよくわかりました!
ガスのスイッチ1つ消すのにも手間取ったのは、ちょっと嫌な気分です。
↓ 必死で探した懐中電灯 手探りですぐそばにあったのだが
真っ暗な中、探すのに苦労した。
これからはライトのありかを意識しておこうと思う。
