例の新幹線の台車の亀裂、いやいやいやいや、ほんと危ないとこだったよねー。
「なんか変」と、わかっても、博多から名古屋までとりあえず、走ってきちゃったというんだから
おったまげます。
スピードがスピードだからねー。
ほんと危ないとこだったと思います。
飛行機もいやだし、新幹線もやばいとなると、
線路の上を人力車で走る?
えっ?
このあいだ、新婚さんが人力車に乗って、三島大社に向かっていたんだけど
やっぱ、道路わきで、拍手なんかもらっちゃったりして、
ちょっとした芸能人気取りだったよー。
まー、人力車に乗るってことは、目立つことだから、それなりの、美男美女カップルだったんだが
なんだかなー、と、思った。
3枚目っぽかったら、好感もてたんだが、イケメンが手をふるのって、けっ、と思った。
ちょっと、
って、完全に話それたな。
もとい・
あと3センチで破断のおそれ
JR西日本は19日の記者会見で、台車の亀裂などの写真を初めて公開しました。
写真のうち、亀裂を撮影したものは、台車を支える「側バリ」と呼ばれる側面の鋼
写真のうち、亀裂を撮影したものは、台車を支える「側バリ」と呼ばれる側面の鋼
材と、走行時の衝撃を吸収する「軸バネ」と呼ばれる部品との接合部の近くで、亀裂が確認できます。
JR西日本によりますと亀裂の長さは縦およそ14センチあり、側バリの縦方向の長さは17センチだったため、あと3センチで亀裂が最上部まで達し破断するおそれがあったということです。
また、側バリの底の面の長さは16センチで、亀裂はそのすべてに達していたということです。
このほかの写真では、モーターの回転を車輪に伝える「継手」と呼ばれる部品に焦げたような跡が見えるほか、継手と別の部品のつなぎ目が斜めにゆがんでいる様子も確認できます。
JR西日本によりますと、側バリに亀裂が入ったことで台車のバランスが崩れ、ゆがんだ可能性があるということです。
JR西日本によりますと亀裂の長さは縦およそ14センチあり、側バリの縦方向の長さは17センチだったため、あと3センチで亀裂が最上部まで達し破断するおそれがあったということです。
また、側バリの底の面の長さは16センチで、亀裂はそのすべてに達していたということです。
このほかの写真では、モーターの回転を車輪に伝える「継手」と呼ばれる部品に焦げたような跡が見えるほか、継手と別の部品のつなぎ目が斜めにゆがんでいる様子も確認できます。
JR西日本によりますと、側バリに亀裂が入ったことで台車のバランスが崩れ、ゆがんだ可能性があるということです。
