夢の記録 | 自然に飾られて

自然に飾られて

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久しぶりに夢を見た。断片的だが、一応記録



*  どっかの研究施設みたいな場所なんだが、どうも、海辺にあるようで、


建物と建物のあいだに、岩や砂浜がある空間がある。


で、昼休みに、私は興奮しながら、大きく珍しい貝殻を必死で取りまくっている。


打ち上げで、もう、生きてない貝なんだが、珍しいのばかり。


夢の中でありながら、いま思い出しても、すばらしい。


話はそこまで…。


貝殻を拾う夢は、過去にも結構見てる。



* よく知らない女性なんだが、どうも昔同じ仕事(教育関係)をしてた人の家に、


その人について、行ったらしい。


行った理由は不明だが、どうも、相手の方が格上!という感じで、吾輩は何か遠慮してる。


でも、夕食をあげるから持って帰りな、とか、言われて、私は手伝いもせずに待っている。


そこへ、その人の知り合いが来て、その人も一緒に夕食のおかずを作り出した。


私は(手伝わなくていいといわれたので)、何もせずに、待っている。



で、いざ、帰る段になったら、「あんたは、なにもしなかったんだから、あげるものはないよ!


不満だったら、これあげるから帰んな!」と、3mくらいあるゴボウのお化けみたいのを


渡された。


が、大きすぎて、バスにも乗れないし、第一、重たすぎて運べない、と、断って帰った。


頭の中で、夕食の準備ができてないのを、帰り道、すごく気にして帰路につく。



その後、なぜか、私はラーメン屋に入る。ラーメンなんか、好きじゃないのに。


で、やっぱり気持ちわるくて食べなかったので(散々、いじくりまわってはいた)


お店の人に、1000円払わなきゃダメ?! (多分これが定価なんだと思う)って、言ったら


奥さんが、もっと払えというんだ。でも、顔が少し申し訳なさそうな感じで。


で、しょうがないのd、1200円だしたら、


奥から店主が出てきて、なぜか、5千円払えという。


えーーー、とか、思いつつも、なぜか、素直に払う吾輩。



でも、心の中で、あーー、これでタクシーでは帰れなくなった、こまったなーー。


うちのおっさんが帰ってきてしまうよーー。と焦る。


で、そうだ、携帯でうちに電話しようー、と、携帯を出すのだが


数字を打とうとすると、数字がピコピコ逃げてしまって、打てない。


で、あきらめて、湾岸ぞいの道を、歩いている、という夢でした。



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おしまい~。