きょうは、年1度のガスの点検+警報機の取り替えで、ガス屋さんが来た。
ガスレンジも風呂釜も古くはあるが、ちゃんと問題なく使用可!
あー、それなのに、それなのに、
「もう、風呂の給湯器、20年近く前のものですね~。こんなに使っている家は珍しいですよー。
そろそろ、換え時ですね~?」とか、馬鹿なことを言う!
いやいやいやいや、そりゃー壊れれば換えざるを得ないかもですが、
問題ないものを換える予定はないわっ! と、心の中で叫ぶが、
「いやいやいやいやーーー、年取ったので、この家に住み続けるか、
もっと老人向きのマンションにでも引っ越すか、迷っているところなので、
何も決められないんですよね~」 と、言います。
いつも、そう言って、帰ってもらってます!。
これを、4,5年、続けて言ってます。
へっへ、でも、毎年、来る人違うし‥、これで、みんなおとなしく帰りますよー。
ガスやさんじゃなくてもね。
塗装関係とか、リフォーム関係とかね。
でも、我が家を建てた住宅会社の人には、「引っ越すかも?」を
もう20年くらい使ってるので、
先方さんは、もう、わかってるんでしょうね。
ほんとうは、「お金がないよーーー」ということなんですが。。
ついでに、宗教関係も、「あーー、悪りー! 宗教違うんで、すいませーーーーん!」と言えば
帰りますね。その際、本当に申し訳ないような顔をして、帰ってもらいます。