きょうも雨やん…、しかも寒いわーーーー | 自然に飾られて

自然に飾られて

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こんにちは~


なんだか冬に逆戻りしたみたいに、着膨れている箱根ババーどえーーーーす。




でですねー、きのう、ヒダリマキの貝殻を紹介して、名前もわかったのですが、


あのあと、ケースに入れ、引き出しに仕舞おうと持ち上げたとたん、


蓋がはずれて、中身が周囲に飛び散りまして、大きな方の1つが、


いまだに見つかりません…。


随分、探したんですけどねーー。



4畳半の部屋なんですけどねーー、いろいろ小物が多くて、どこかに入り込んでしまったようです。



でも、ま、いいか~で行きます。



さて、きょうは、タコ船に住むヤドカリさんです。


これは、貝のディーラーさんから、たこぶねを譲ってもらったとき、住人もそのまま


送られてきた、ということです。



でも、住人は結構いかついのに、家はペラペラの安普請、敵に襲われたら


家に逃げ込んでも、全然効果なしなのになーーー、と、


判断力の甘さに、このヤドカリ、頭悪いなーーー、とか、思ってる。


まー、本人は、背負う家が軽いので、楽勝とか考えてたのですかね?



でも、本人は結構、男前?!  まー、女子かもですが。






↓ まるで、作ったような目をしてます。


私の手元に来たときは、完全に乾燥していて、においもない状態


そのまま今日まで住み着いてます。








↓ 次、 これは息子(その1)一家が、タイに住んでいるときに旅行先で


拾ってくれたものですが、これが何なのか、わからないままです。


きょう、初めて図鑑で調べてみますが、わからないかもなーー。


一応、カサガイの一種のようにも見えるのですが



裏側  なんだろうね~




わかったら、報告します。



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少し時が流れました。お昼でーす。


まだ、上の?が何なのかわかりません。


多分わからないような気がする。



と言うわけで?  もう1つ、海産ので、ヒダリマキが見つかったので、ご紹介~


まー、名称も採取地も、反日国でまとまっているのですが、


海はつながってるのでね。






↓ 背中から見ると、なんか、ミヤビな感じがしないでもないよね。


これはラベルからもわかりますが、ネットで購入したものです。そんなに高くなかったです。