おはようございます。
日本株投資、第2段はAimingです。
果たしてこれが業績を折り込んでいるというのか。
2017年に上がったのはなぜなんでしょうか。
赤字ですけどね。
2020年に入ってから株価上昇したのはドラゴンクエストタクト期待ですね。
決算持ち越しチャレンジ実施中です。
決算後に下がるという失敗は何度も経験してきましたが、その後も持ち続ければ上がるであろう銘柄にチャレンジしております。
売上高4.5倍、利益爆増なのを見れば来週はストップ高かと思ってしまいがちですが、そうはいかないと思います。
スマホゲームのセールスランキングがどうだとか、スクエアエニックスとの分配がどうだとか散々言われた結果の株価が636円ですからね。
結果、まぁこんなもんかなっていう市場の捉え方なのではないでしょうか。
ゲームのリリース直後は課金する人が多く大幅増益となっていますが、今後はここまでの利益は出ないでしょう。
通期の業績予想は15億円の黒字。
ゲームの課金はかなり見通しづらいと思いますが、3Qと比べると4Qはかなりの減益ということでもありますね。
しかしながら、これで利益を生み出せる体制は整ったのではないでしょうか。
ドラゴンクエストタクト海外版もすでに発表されていますし、課金が増えるであろう闘技場という対人戦の実装がこれからです。
そのプレスリリースやタクトが通期で寄与した決算発表を気長に待ちたいと思います。









