ハラルとはイスラム教で言う合法という意味で宗教的な観点から避けなくてはいけない豚やお酒はもちろんな事、安心基準を満たしている工場かどうかを認定するマークです。
イスラム教関連のお客様からのご要望で私に教会でシーランのコスメワークショップをして欲しいというリクエストを頂いた事、ようするにお客様の声が背中を押して下さいました。栃木県でハラル認定の食品工場となった会社さんの入浴料などをシーランで作らせて頂いてたりしていて、私に動けと言っているサインなのかな??と感じました。私は直感がないとなかなかやらない人間なので、今回もやはり背中を押して下さり、資料なども送って下さった1お客様の切なる声、東北に来て欲しいという声になんとか答えたいなという気持ちが、私を動かしています。
>アレルギーに対応する事も宗教的なタブーも同じ位に駄目な人には絶対!!使用する事が許されないわけで…、そんな困っている人、何が入っているかが心配な方が何となくシーランの商品を愛用下さり他の仲間に勧めたいと聞いた時に、ハラルを断言できる商品、成分も明確にしなきゃならないな…って思いました。
もちろん、化学の物はもっての他。 私のワークショップでは添加物とブス肌の関連、化粧品で肌細胞を壊すことのお話を含め、実際に皆で作ってやってみましょう!!という形で楽しいもの作り体験を主に行う活動をしています。
特に30代、40代のママ世代の方に喜ばれています。母が知識がないと子供を守れませんからね。
とにかく、来年再来年中には、ハラルを求める方達のために、安心な工場の承認を取って、ワークショップを開催できるように出来たらと心から思っております♪ 私もこれからイスラム教の教えを勉強し、絶対に守らせる教育を社員に徹底教育をしなくてはなりません。 イスラム教ではない私達に何が分かる?と思いがちですが、自分のアレルギーに置き換えて、嫌な物は絶対嫌な気持ちが凄く理解できました。
だからスタッフにもイスラム教を勉強しろとは言いませんが、絶対ダメな事、ルールを犯す事は日本では犯罪ではなくても、ダメなんだよって事で、伝えて行きたいと思います。 日本人は宗教とかあまりこだわらない方が多いので、宗教上の生活習慣の決まり事など緩いですものね。 私はアメリカに住んでいたので色々見てきました。 それでもアレルギーの方達への思いやりの気持ちを持って、商品作りに取り掛かる、と思えばそんなにハードルは高くないはずです日本人のスタッフにも。
それは器具の掃除の仕方から全てにこだわらなくてはいけないけども、私はその価値と意味があると思いました。
私は何せアレルギーが19種類あり、息が吸えなくなったり、蕁麻疹になったり、本当に色々と経験してきました。 ハラル認証を取ることは一つのきっかけですが、スタッフ、パート全ての製造に関わる皆に思いやりを伝える為にも取り組みたいと思っています。
東北の皆様、待っていてくださいね~~~。きっかけをくださり、私の背中を押してくださったお客様、関係者の皆様のおかげです。来年には色々と勉強を開始したいと思っています♪
またいつも読んでくださっていてありがとう♪
もちろん来年以降の事にはなりますが、そんな方向に向かって行こうと改めて感じています。
今、日本でもアレルギーの人が多くなっています。食品に気を使っても入浴料や化粧品の成分まで気にしない方が本当におおのです。しかもうちは天然にこだわる商品を沢山作っているために成分が生きていたりするので食品アレルギーをお持ちの方には内容成分を必ずチェックする事も強くすすめて行きたいです。
もちろん、化学の物はもっての他。 私のワークショップでは添加物とブス肌の関連、化粧品で肌細胞を壊すことのお話を含め、実際に皆で作ってやってみましょう!!という形で楽しいもの作り体験を主に行う活動をしています。
特に30代、40代のママ世代の方に喜ばれています。母が知識がないと子供を守れませんからね。
とにかく、来年再来年中には、ハラルを求める方達のために、安心な工場の承認を取って、ワークショップを開催できるように出来たらと心から思っております♪ 私もこれからイスラム教の教えを勉強し、絶対に守らせる教育を社員に徹底教育をしなくてはなりません。 イスラム教ではない私達に何が分かる?と思いがちですが、自分のアレルギーに置き換えて、嫌な物は絶対嫌な気持ちが凄く理解できました。
だからスタッフにもイスラム教を勉強しろとは言いませんが、絶対ダメな事、ルールを犯す事は日本では犯罪ではなくても、ダメなんだよって事で、伝えて行きたいと思います。 日本人は宗教とかあまりこだわらない方が多いので、宗教上の生活習慣の決まり事など緩いですものね。 私はアメリカに住んでいたので色々見てきました。 それでもアレルギーの方達への思いやりの気持ちを持って、商品作りに取り掛かる、と思えばそんなにハードルは高くないはずです日本人のスタッフにも。
それは器具の掃除の仕方から全てにこだわらなくてはいけないけども、私はその価値と意味があると思いました。
私は何せアレルギーが19種類あり、息が吸えなくなったり、蕁麻疹になったり、本当に色々と経験してきました。 ハラル認証を取ることは一つのきっかけですが、スタッフ、パート全ての製造に関わる皆に思いやりを伝える為にも取り組みたいと思っています。
東北の皆様、待っていてくださいね~~~。きっかけをくださり、私の背中を押してくださったお客様、関係者の皆様のおかげです。来年には色々と勉強を開始したいと思っています♪
またいつも読んでくださっていてありがとう♪