チベット病院にプチ入院でデトックス! | 解毒医学・チベット医学療法マニア

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虚弱体質で重度なアレルギー体質です。化粧品に頼らず自らの肌力をUPして綺麗になる!と仕事を辞め一念発起。今ではまさかの・・・手作り化粧品工場を経営しています。 人生とは分からない物で、最大のコンプレックスが仕事になりました。 

去年のブログですがアップロード
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チベット病院とは、一見普通の病院、だけど西洋の薬ではなく化学に頼らない薬と治療法でお医者さんが病気を治してくれる、簡単に言うと、そんな感じ。

私はアトピーやらアレルギー体質にも関わらず持ち前の無謀なチャレンジ精神にて綺麗になりたいが為にやったエステや毎日使う高ければ良い物、塗る程綺麗になると信じた基礎化粧品の乱用、毛染めと言った様々な事で完全な皮膚疾患者になりました。そんな私が行き着いた先はデトックスという概念。
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アメリカで会計学を学び現地で就職したものの、日本の企業では化粧が出来ない、ストッキングが履けない皮膚…、日本で生きて行く事が出来ない家族と暮らせない母国?

就職のために人生をかけてアトピーを克服出来たのは、もう誰も信じないという諦めの境地からでした。

自分が綺麗になるには自分の肌を向上して綺麗になるしか綺麗になる方法がない事を実体験で気づき、向上して綺麗になるENHANCIALという概念を作りました。


前置きが長くなりましたが、私の行き着いた先にあった事がチベット医学療法と同じ事だったのです。

うちのバーバクリームはまさにチベット医学にしかないバター療法を元に開発しましたよ。

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さて、身体に溜まった化学成分を排出して美肌と同時に痩せたい私は、毛穴という毛穴を開き究極のデトックスを体験したいとお医者さんを訪ねました。

チベット医学には出血法など悪い血を流すとかいう治療もあり、きちんと医学として認められているんですよ!院内でも私はどこの課に行けば 良いかが分からず、たらい回しに…。 結局1番偉そうな?病院の副院長のいる部屋の前で並びました。チベット語で何を喋っているか分からないけど先生に処方されたのは、私のわがままな要望を聞いて作られた半日かけてのデトックス入浴入院でした!

私と同部屋の入院中のおばさんは足湯中!
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私のブログ初登場にして入浴シーンとこの万遍の笑みはうちの製造責任者のハギーです。
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お肌は丈夫でごつい男ですがシーランの化粧品が乙女のように大好きで、ランチも外食する時は男子2人で無添加フレンチカフェでマクロビオティックしている40才独身です。

続く…