コーヒードリッパー開発の秘話を連載中。
すでにnote記事で紹介している内容で、続きが読みたい方は以下のリンクからも読めます。
喜びは束の間
ようやく募集開始となったクラウドファンディング。
クラウドファンディング用に作成し開発過程やテストモニター募集などで使っていたInstagramやSNSでも公開を案内しました。
着実に購入者が増えていき、4日後の18:35には目標の100個目の購入案内が届く好成績をおさめます。
「やった!目標達成だ!」
当然伸びは鈍化しているものの、まだ徐々に支援者が増えていきます。
順調に見えるこの間、じつはある問題に直面していました。
それは、プロダクトの納期でした。
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▼連載リンク(note)▼
▽本編▽
#1 閉塞感から始まったコーヒードリッパー開発
#2 ひとつめの落とし穴
#3 科学的な味の追及方法
#4 クラウドファンディング出品ではどのサービスがいいのか?
#5 プロダクト開発で問われる〇〇力
#6 カンタンにユーザーの声を集計する方法
#7 プロトタイプのチカラ
#8 デザインに"賭ける"のはコストの無駄遣い
#9 素人とプロの違い
#10 食品プロダクトの壁
#11 プロモーションがもっとも効果をあげるタイミング
#12 達成率95%と29%のボーダーライン
#13 設定ミスで失ったメリット(本記事)
#14 プロダクト販売に使うECサービスはどれがいい?
▽きっかけ編▽
#2 -1 きっかけとなった派生品開発プロジェクト①
#2-2 きっかけとなった派生品開発プロジェクト②
#2-3 きっかけとなった音声メディアの言葉
#2-4 体系化されているアイデアのつくりかた
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