前回の盗撮部屋を借りる際に偽名工作をした”樋口”に付随することで新たに判ったことを掲示します。
この類の盗撮(一種の殺人計画)にはあってはならないことですが、該当マンションの当時の管理組合理事長であった「大野」と言う高齢の人物が関与していました。
これゆえに、後になって学生たちや他の人が本件を調べても、実際に部屋を借りた人物には行き届かないように仕組まれていた可能性が濃厚です。
(大野が得た報酬は現在のところ把握できていません、また大野以外にもマンション関係者で協力者がいる可能性が高いので、現在調査中です)
また、この大野は樋口たちとも組んで、盗撮したビデオと、まったく別の場所で撮られたビデオとを編集したビデオテープを持って、被害男性の仕事での取引先や、その他の立寄る所へ、
「私はあの男のことをよく知っているが、何であんな男と仕事をするのですか?」
「こんなスケベはちょといない、あんな男とは仕事をしては駄目!」
「あの男のことは皆が知っていますよ。」
等と触れていたとの情報を耳にしたのですが、これも含め現在調査途中です。
もし真実であるなら、取引先への接触の仕方も含めて、今後この様な被害者を出さない為にも、また被害があった場合の対策の知恵を得る為にも、ここに書記したいと考えています。
ここに書いた記録はテレビドラマ等でよく目にしていて、現実の社会ではない架空の物語ではないか?と感じられる方が多いかと思います。
しかしこれは現実であり、本件に限った事ではなく、本人が気が付かないだけで被害に遭われている人達が何人も存在しているのです!
近頃よく耳にする「ライフカット」や「集団ストーキング(集団ストーカー)」の犯罪手法の一種だとも感じています。
この事件に関わった当時の福大生は現在とても危険な状況にあります!
掲載の盗撮事件に付いて心当たりある当時の方はご連絡ください。