45歳で主婦のわたしが、生命保険の見直しで見つけた、主人に保障をかけながら1000万円を貯める方法 -3ページ目

45歳で主婦のわたしが、生命保険の見直しで見つけた、主人に保障をかけながら1000万円を貯める方法

毎月払う、○○保険料。更新ごとにどんどん高くなってゆく・・・。年を取ったらどうなるのだろう?でも、安心してください。ここでは、FPの方から教えて頂いた、保障をかけつつお金が貯められる、ある方法をお教えします。

こんにちは、きょうこりんです。


子供は、どんどん大きくなって、

いままで、小学生だったのに、


いつの間にか、

いよいよ受験を考える時期になりました。


将来の教育費、

ローンの返済、


これからの生活で、どれくらい費用がかかるんだろう?


何年か前からパートもはじめましたが、

一月にそれほど多くの収入は

見込めません。


そんな、事を悩み始めた時期、

あるFPの方との出会いで、


わたしの人生観は一変しました。


FPといっても、

あまり、なじみのある言葉ではないかもしれません。


FPとは、


ファイナンシャルプランナーの

頭文字をとって、


FPと呼ばれているそうです。


かれらのお仕事は、


そのれぞのれの人の人生にあった、

経済面での将来設計をすることだそうです。



わたしは、そのFPの方から、

お話を聞くまで、



保険の話は、人から聞く耳を持たず、

なにもかも、保険は一緒。



なにかあったら、心配だから、

どこかに入っている。


という、状況でした。


ですから、あまり関心もなく、


主人の会社に来ている、

お知り合いの保険に、


普通に加入していたのです。



主人からは、僕が死んだら、

これぐらいお金がもらえるから、

あんしんだよ!



入院しても、毎日これぐらいもらえるからね!



といわれて

安心していました。



そして、5年前のある日、


主人から、


「なあ、保険の更新が来たから、


契約を見直そうと思うんだけど、


保険料あまり上がったら困るよね?」



と、突然のコメント。



「え?更新って何?

保険料が上がるってどういうこと?」



「更新ってたびたびあるの?

  また、更新って来るの?」



主人に聞きました。



すると、主人は、


「ううん。またあるみたいだよ・・・・

 おつきあいもあるしな・・・

   困ったな・・・」


と一言。



「ええ?次の更新のとき幾らくらいになるの?

 こんなに上がってったらやってけないじゃない!」



わたしは、夫に辛い一言を言ってしまいました。



しまった。

この人だって、悩んでいるのに・・・



そんな折、わたしのママ友にそんな愚痴を

言って、大変だよね?


と話の話題を振りました。


すると意外な返事が返ってきました。




「え?そうなの?

 その更新って何?」



「お金も、貯まってないの?」



「保険料が上がってくっての

  どうして?」



という返事でした。



じゃあ、あなたのうちは、

どうしてるの?



と聞くと、

友人は言いました。



ぜんぜん違うやり方だよ。

払っているものも、

無駄にもならないし・・・



一度、FPの人知ってるから、

話を聞いてみたら。



すごく役立つよ!


たぶん、今の保険もどうなってるか?


その人だったら分かるよ!



そういわれて、

私は半信半疑、


その人の話を聞くことにしたのです。



そして、その人の話を聞いて、

そして、あることに

気づく事ができました。



そして、主人の体が心配だったにも

関わらず、
家族のことも、将来のことも、



なおざりにしていた私・・・


もう少し早く気付いておけば・・・



気付いたときには、


私たちの家族は、

お付き合いで、


知識も無かったばかりに、


十数年間をかけて

何十万円も棒に振ってしまいました・・・



ああ、


この方法を知っていたら、


あと、十数年で、

保険料は、支払わなくて済んでのに・・・・


これだけ払う、

保険料があれば、


もっといろんなことができたのに・・・・



あとのまつりです。




わたしが知った、


本当の保険の選び方・・


保険の真実、


あなたの、

これからの将来を、


精神的にも、

経済的にも、


豊かにするために・・・



その為には、


いまの日本の保険のしくみ、


役割を知る必要があります・・・



その、秘密を語ろうと思います。



ぜひ、また後日のブログを見てみてくださいね。



おたのしみに。