きょうこりんです。
この間は、
私が愕然としたお話を効いて頂いて
ありがとうございます。
今回は、
私が愕然とした、
保険のしくみみについての
お話をしたいと思います。
このお話を聞くと、
もしかしたら、
愕然とする方がいるかもしれません。
私の出逢ったFPのKさんによると、
日本の生命保険の世帯加入率は、
90.5%で、
日本人の大半は、
生命保険に加入しているそうですが、
こんな中、何で外資系の保険会社が、
わざわざ進出してきているのかというと、
リサーチの結果、
重大な事実を知っているからだそうです。
重大な事実とは何だと思いますか?
それは、
日本人は、
平均で2043万円を死亡保障をかけているにも
かかわらず、
実際に皆さんがお亡くなりになって
受け取った平均の金額は、
266万円という事実です。
これは、生命保険文化センターの
統計ですので間違いありません。
びっくりしましたか?
なんで、
こんなことが起こるのでしょう?
それは、
日本の保険のしくみと
大きく関係があるからです。
ええ?
どんな関係でそんな風になるの?
と思いますよね。
じつは、
生命保険には、
大きく分けて
2つのタイプしかないんです。
この2つの保険を
理解してしまえば、
ほとんどの、
生命保険のしくみを
理解することができます、
その2つとはいったいなんでしょう、
その2つの仕組みついてですが、
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まず、見てください。