高校からコンタクトレンズを使っている私


若い頃は

スポーツをメインに生活していたので


メガネとコンタクトレンズの併用は考えていなかった


しかし、40代にもなると

激しいスポーツもしなくなり

また

ドライアイも気になり始めた


そんな私は

コンタクトレンズとメガネの併用生活をしています



そんな、私が愛用している

メガネケースをご紹介します!!


メガネケースとコンタクトレンズ用品が

一体になっているという優れものです


ぜひ、同じ環境の方には

使ってほしいと思います!



便利!

コンパクトに収まる!


なんてポイントはもちろんですが


メガネとコンタクトレンズケア用品の

忘れ物がなくなるというメリットが最強です!


細かい忘れ物が多い人は

使ったその日から心配事が、減りますよ!!




 

 



 

 







先ほど、東北で地震がありました


今回の記事は

引っ越しが

最強の、防災術という話をしてみます




まず、私の住んでいる県の

地震事情を説明しますね




震源地(三陸沖)

震度6の場合



リスク激高地域

震度6 津波被害 甚大

震度6 津波被害 原燃被害 

震度5 津波被害 

震度4 

震度3

震度2


過去の地震を見てみると

これだけ被害の差があります



ちなみにリスク最大の地域と

リスク最小の、地域は

車で3時間くらいの距離です




私の地域は

リスクが下から2番目相当なので

良い意味で地震が起きても(油断)してます


なぜなら

ほぼ、最大震度にならない地域だからです


震源になりにくい地域ですね


仮に震度7想定の地震がきたら

おそらく、周りの地域は【未曾有の大災害クラス】東日本大震災を、越える被害になると思ってます


それくらい、被害の差がある場所にすんでます





いつも地震被害を見て思うこと

それは【住む=リスク】

これを天秤にかけると、震災被害とは縁が切れないということ



引っ越せばリスクが下がるなら

間違いなく

そうするべきだと思うんですよね



【一番揺れる震源域に住む】

という、意味をもう一度考えて見るのも、大切かもしれません



大切だと思うので繰り返しますが



【震源域に、住んでいる】


この意味です





過去のデータをみて


震度7クラスのデータ

専門家が危険予知している場所


この2つだけでも、いくらでも調べれば出てきますよね


【引っ越しによる対策】


視野に入れてみると

地震被害から自分を守れると思いますニコニコ




ちなみに

ざっくりいうと

私の地域は


震源から、1時間車で離れることで、震度を1~3くらい、下がる感じです




引っ越し検討するなら

その土地の地震事情に詳しい人と

お話できれば最高ですね!


とても、揺れやすい土地もありますからね




私の地域では

車で1時間圏内で、震度差が2〜3の違いが出る

とても揺れやすくてヤバい場所があります




知人には出かける時に

毎回注意喚起するような場所です




ということで、まとめるまでもないですが

【震源地から離れて暮らす】

これが最強の震災の対策だというお話でした!!






 

 























この記事は

災害に対して

予防がうまくできない

そんな時に相談するべき人を紹介します。



車の保険に入ってるけど【なんか無駄に感じる】

とか

地震の、ニュース見ても【対策が進まない】

とか

レジャーなどで【危険予知できない】

とか



自分は防災意識が低いと感じている人

結構いると聞きます



でも、それ当たり前で普通のことだから

そんなに悩む必要はありませんよ


【普通ですから】



危険予知できる人の多くは


(目の前が一瞬、真っ白になる経験)

をしてる


つまり!経験者なんですよね



もっと、言えば

【目の前が真っ白になった経験から生き延びた人】



なんでもそうですが

想像以上の出来事を初めて体験するとき

何が起きたか理解できずに

目の前が一瞬真っ白になります



呆然とするんですよね



リスクを負って体験を得ているんですよね



なので、経験がなく

リスクを想像できない人は

以下の点に気をつけてみることをオススメします





防災チェック10のポイント

例えばこんな情報を、手に入れた時ですが


間違っても全部やろうと思わないことが大切です


【できませんからね】


自分が10個中、本当に優先するべきものを2つくらいに絞って対策を、進めましょう!



例えばモバイルバッテリーの場合

スマホの充電容量が


10%

90%

の違う状況では、優先順位が

全然変わるということ

この対策1つとっても


個人個人で準備するものは変わってきます



常に充電できる環境にいる人にとっては

ライトの、乾電池の方が大切かもしれませんからね



自身の体験に合わせて

自分の災害対策を一歩一歩、アップデートしていきましょう!




車に避難したとき

必ず泣いて準備を怠ったことを、後悔するアイテムがあります


それは、サンシェード

個人的には、あるなしで命を守れるアイテムとして、これだけコスパが良い防災グッズはないと思います!