こんにちは!

さっき、店内で聞いた面白い会話です。


大人気のマグロジャーキーはお店の入口すぐのところに陳列しております。
レジのすぐ目の前です。

はじめは地元の子が2人で入ってきてマグロジャーキーを買いたそうな兄弟…

兄 「なぁ、じーちゃん呼んできて~」
弟 「じーちゃあ~ん!」

じいちゃん登場。

孫 「これ買ってぇ」 (ジャーキー特大サイズを差し出す孫)

じーちゃん 「なんだこれは?」

孫 「マグロジャーキー、おいしいんだよぉ。」

じーちゃん 「いくらか?」

孫 「1200円」

じーちゃん 「はぁ、なんだこれ?コンブかぁ?」

孫 「ちがうージャーキーって言ったら………(?)」

結局、じーちゃんには【マグロジャーキー】がなんなのか伝わらなかったのか?

買ってもらえずガーン

この会話を聞いていた私は、

「確かにコンブににてるけれどもーーー!
どーみてもマグロって書いてるし!!
おい!孫!もっと頑張れってばぁ!!
しかし、コンブってうける~にひひ

と心の中でウケテました。

あーあ、売れなくて残念得意げ

でも、自分が子供の頃も欲しいものがあっても価値がわかってもらえずに頑張って説明したなぁ~なんて思い出して懐かしい気持ちになりました。

じーちゃんと買い物、よく行きました。
逆にいらんモンまで、よく買ってくれたし。
一回好きって言ったらしばらく同じモノ買ってくれるし。

でもそんなじーちゃん大好きです。
孫とじーちゃんの年の差では価値観が違って当たり前ですねあせる

じーちゃんに会いたいなぁニコニコ