高校の時、同じ留学斡旋団体の英語の授業で知り合った友達と食事に行ってきました

彼は舞台をプロデュースする会社に勤めているので、舞台に乗る側とは違う視点を持ってます


曰く、彼は舞台に乗る人や見に来る人の心理に興味があるそうで

これまで、自分が会ってきた舞台に関わる人って、自身がかって演者だったり…
単純に舞台作りが好きな人が多かったので、とても新鮮でした

舞台に乗るに当たって、キャラクターをどう演じるかはいつも考えてきましたが
自分自身の心理状態とかあまり考えた事なかったな…

舞台作りに携わる沢山の人の中で、彼の様によりお客さんに近い目線を持った人がいると良いですよね

プロデュースサイドが伝えたい事をお客さんにより伝わりやすい形に持って行ってくれる気がします

様々な関わり方があるから舞台とかパフォーマンスって面白いんですよね