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こないだ採寸してもらったサイズで作られた浴衣が到着しました音譜

模様は僕が習っている流派の紋です。
シンボルみたいなもんですね。

身長体重は量産型な僕ですが腕はちょっと長いので、これみたいに自分に合わせて作られた浴衣だと踊りやすさが大分違ってくるみたいですd( ̄  ̄)

しかし、まだもったいなくて袖を通してない…(笑)

メモ
沖のカモメ周辺
カモメを見つけた後のターン、扇子の先にいるカモメを目で追うつもりでゆっくり。
扇子の動き 身体の横で開いて、前で開け伏せ

電光石火が終わり、移動する時、開始は正面から。横から始めない。移動後のポーズの右手は横に。後ろ行きすぎるのはダメ。

正成だー、の後の顔の動き、控えめで良い。但し品格を出す。

名乗って~
扇子の移動が終わった後の足運びは左、右。右足出す時少し腰落とす。

つばぜり合い
一回一回、斬りつける時に右足出す。

乗馬ステップと一緒に腕を、手綱を引くように内側に回す

前に出てからの斬りつけ、最初は刀が身体の上で直角になるイメージで構え、刀をぐるっと身体の前まで持って来たらそのままの高さキープで反時計回り。
次は、一回目が切り終わったそのままの位置から斬り始め、時計回りしたら腰に刀がくっつく太刀筋→トン、スー

おこつき→移動距離が大きすぎるので一歩一歩を小さく。

谷底に落ちた直後、座ってる時親指前に。

谷底で気合いを入れ直す時、握りこぶしを身体の上下で作って右膝立てたら、腹抱える動作も忘れずに。

天地一回目→右足出して良い

斬りかかりの前にタメを入れる。電光石火の刀の位置。

二回目の天地も右足出す。
そして押された時に引き、またトン、スーで出す。

脳天割→高い位置から。

おこつき→移動距離小さく。敵を刺した刀に添える手はフレックス。

正成兄弟、で襟を掴まれた時、掴んできた相手の方を睨む

両側からの敵の骨折りも高い位置から。

石投げ→身体の角度もっと斜めに。右手は決勝の勇将と同じ。左手はフレックス。
左脚、トーン!に合わせて上げて足の角度45度で高さは足の裏が身体と平行になるまで。
そのまま3つステップしたら身体を軽く左に揺らしてそこから戻る力を利用してぐるっと右回転

最後
1 右手斜めに高く
2 左手斜めに高く
3 両手少し狭めて、掲げる
4 お辞儀
5 立ち上げる
6 手綱
7 腿たたく
8 トン、スーに合わせて掲げた扇子をシュッとまっすぐに

追記
10日
大陸一度に振動し~の足ジリジリ、足を床から離さずにジグザグの動き。
立ち入り、立ち入り~の扇子の方向。前では立てる、横では伏せるを忘れない。
天地右足一歩前。

12日
今日が最後と~で左手を前に持って来る時、地面に垂直に。上から持って来ない。
いつもの連続ターン
つばぜり合いの精度を上げる
乗馬して前進する時の左手
最後の斬りつけの刀の位置
立ち回りの細かい注意点しっかり意識。天地の右足前とか地面の時を刺す時の左手フレックスとか

13日
最初のトン、スー
扇子に添える右手はフレックス。
右矢印押さえつけるのは必ずフレックスと覚えよう!
今日が最後と~の腕
扇子を胸に付けたら右肘張る
前に出す左手のコース要注意
沖のカモメ後のターンゆっくり。
天地の右足一歩前
右矢印ここ忘れやすい。要注意
正成兄弟から後がかなり速かった
石投げのポーズ、パッと出来るようになろう!

14日
駒をはしばしの~の後で振り返ったら、左手がまっすぐに袴押さえる位置にあるように。
電光石火の後の移動のコース
右矢印正面向いてから、右向き。
足払いの目線がバラバラ。
ジャンプして矢をよける時のジャンプもっとしっかり。
二回目の天地、はっきり。
正成兄弟から後のタイミング
右矢印また速かった

15日
秋の木の葉がうまく出来ない
いつもの連続ターンの後の斬りつけの最初の刀の位置と天地の右足、まだ定着してないので要注意
タイミングは全体的にOK

17日
谷底で気を失うまでの所速かった。
その次の立ち回りがまだまだ!

18日
驚きて、で腰落とすの忘れない。
チリチリパッパの後のターン、二回目もっと安定させたい。
連続ターンの立ち回り、どの動きも一回目が焦る傾向あり。合間に一息いれて。
正成兄弟以降のタイミング!
戦いしは~で扇子を持ち替えるの忘れない。