入門A(S.O先生)

グランプリエから立ち上がる時、腕と脚の速度を合わせる。分解すると…
1一番下でアンバー
2かかとが付いたくらいでアンナバン
3膝を伸ばしながら、アラセゴンに開く

よく「胃を締める!」と言われた日
引き上げをさぼってたのがばれました・笑

あと身体がバーにもたれる傾向があるから注意

アラスゴンのアームス、もっと前に
(肘を身体の前に出し、手はさらにその前に)
肘を伸ばしすぎるから、もうちょっと曲げて、やわらかく使えると良い

手の形に注意。親指もっとしまって

クッペとパッセを続けてやる時、途中の中途半端なポーズを作らない。

ピルエットの手は終始、水平に

パドブレは、進行方向にある脚で進むのではなく、逆の脚で進行方向にある脚を押して進む。


ラテンダンス
人生初ラテン!笑 講師は引き続きS.O先生

バレエとは全然違いますね。踊り手のテンションも含めて。

フリームーブが多いようで、かっこよく踊るためにはかなり研究が必要だと思いました。

後はバレエにない、腕をがっつり伸ばすところと柔らかく使うところが両方あって、その辺のメリハリもつけんとなぁ…という感じ。

担当の先生は普通のバレエのレッスンで何度もお世話になっているのですが、ラテンダンスをやられてるところは初めて見たので新鮮でした。

キレがある踊りはやっぱかっこいいですね。

来月、競技会に出場なさるそうで、見に行くので今から楽しみ~☆