金縛り | ぼくの履歴書

金縛り

昨日の夜、金縛りに合いました。 なんとなく人の気配、目を開けようとしても開かない。思いきって、カウントダウン。3、2、1!気合いで目を見開き体を動かすと、そこにはいつもの風景でした。子供に見られてる気がしんだけど、きのせいでした。久しぶりの金縛りにちょっぴりドキドキした夜でした。