ラグビーの「試合終了」はなんて言う? | もんちのてきとーな暇つぶし

もんちのてきとーな暇つぶし

タイトルどおりのブログですw

僕はラグビーが好きですビックリマーク

いや、愛していますドキドキ

だから今でもラグビー続けてます(=⌒▽⌒=)

ラグビーを詳しくない人にも読んでもらえるように、いっぱいある中のひとつを紹介してみますね

ラグビーの試合終了の言葉は知ってますか?

野球でいえば「ゲームセット」

サッカーでいえば「タイムアップ」





そしてラグビーは『ノーサイド』って言います。

ラガーマンが大事にする言葉『ノーサイドの精神』

ラグビーは生身で戦うスポーツです。

一般的にラグビーは「紳士が野獣になり戦い、『ノーサイド』とともに野獣から紳士に戻る」って言われています。


そう!!


今まで生身で熱く!しかもヒートアップして殴ったり、蹴ったりしていた敵同士でも『ノーサイド』とともに敵味方の『サイド(国境)』がなくなり健闘をたたえ合うという精神が根本的な概念のスポーツなんです。


敵も味方も笑顔になるし体を張るスポーツだから絆もすごく強くなるスポーツだと思っています。


自己犠牲のスポーツラグビー!


自分はタックルされ倒されても、倒される瞬間にパスをつないで味方を生かす!


自己犠牲することで味方に「頼むぞ!」っていう信頼が生まれパスをもらった仲間はそのボールを大切にインゴールへ向かう!



ステキすぎラブラブ!


ルールは覚えるのが難しいけど、見ててもホントにおもしろいグッド!


僕の中では「キングオブスポーツ」だと思っていますチョキ



ペタしてね