今日は、春のような暖かさで、春のような風が吹いていた。
会社の近くを、柴犬のT君と一緒に散策した。
ジャングルのような森や、何もない平地が続いているような道を突き進んだ。
森では、鳥が鳴いていて、静かに時が流れていた。
小さい頃によく遊んだ場所ににている。
シーンとしているけれど、しっかりと木や生き物が生きているのが感じ取れる。
言葉では表現できないけれど、とても心地よくて、なつかしい空気がただよっている。
やっぱり、生きていく上で、自然はなくてはならなしものだし、自然に教えられることがたくさんあると
感じた。