癒し系美容師 香りのストーンカウンセラーの佐藤明世です(^ー^)ノ
今日もブログを見ていただきありがとうございます(^ ^)
昨日観てきました。

学生の時ブームだったマンガ「ホットロード」
本当にブームで、映画を観にいく前に車の点検に寄ったお店のオーナーも
単行本持ってて、引越しとかで無くなって、もう一度買ったらしく

主人公の名前なんかすぐ出てくるし、その時流行ったコロンを実際に使った!というほど話題のマンガだったんですね。
実際に観て、内容はほとんど忘れてて
こんな話だったんだなぁと思いながら見ていました(笑)
こんな話だったんだなぁと思いながら見ていました(笑)10代の思春期だから感じる葛藤や純粋すぎる恋愛、親への思い…
10代の私たちにはそこに共感するところがいっぱいあって、そのマンガに自分を重ねていたから大好きだったのでしょうね。
途中母に愛されてないと感じてる主人公と母親とのシーンで、10代の私が反応してたんですね。
(あっ!でも私の場合は愛されてなかったわけじゃなくてただ5歳上の兄ちゃんにヤキモチを焼いていじけてただけなんですが…(笑))
大人になれば、その時のことがそうじゃなかったんだな
って理解していけるけど、インナーチャイルドはまだそのことを理解できてなかったんでしょうね…
って理解していけるけど、インナーチャイルドはまだそのことを理解できてなかったんでしょうね…その言葉に反応している自分に
「だからこのマンガ大好きだったんだね
」と思いました。
」と思いました。そしてこの映画を通して、イジケてた幼い私が癒されたようです!
どんな言葉だったかと言うと…
それは映画館で考えて観てくださいね(笑)
子供の頃の傷って、大人からみたらほんの些細なことかもしれない‼︎そんなこと気にしてたの⁈ってことが多いのでしょうが、当時の私には大きな傷だったのでしょう。
自分の感情を頭で理解しようとしても、したつもりでも本当はね、心は別なんですね。
あなたは大丈夫ですか?
不安な方は、いっぱい映画を観てドラマを観て、心から溢れる思い感じてくださいね
