伝えるシリーズ3回目!
今回のテーマは…
『みせる事』
です
そして…
タイトルにあるように
「みせる」には3つの種類があります
それは
・見せる(視覚的)
・見せる(イメージ)
・魅せる(魅了する)
この3つはそれぞれ
大きな役割があるんです
まず1つ目
見せる(視覚的)
これは理解してもらいやすくする為に
ジェスチャーなどを使って
視覚的にも話をしていく事なんです!
なぜなら人の得る情報の
約87%が視覚から得ているんです
ですから
ジェスチャーなどを使うと
より理解してもらいやすくなるんですね!
次は2つ目
見せる(イメージ)
これは擬似体験をしてもらう為に
相手にイメージしてもらう事なんです
こうする事によって
内側から感じてもらう事によって
より話が入ってきたり内容が
理解しやすくなっていくんですよ
そして3つ目
魅せる(魅了する)
これはそのままですね
魅了させてアナタの話が聞きたい!
と思わせてしまうのです
それは難しい!
と思う前に
興味を持ってもらう事でお話した
『間』を上手く使って話すだけで
スムーズにアナタは注目を得る事が
出来ちゃいます
というわけで
今回はここまで!
次回からは伝えるポイントの
お話しきれなかった部分の
お話していきますよー
少しでも参考になった!
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