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1分でわかるKPOP情報 blog

旧:KPOP Girlsgroup LOVERS(別館)
K-POPの女性グループ記事を中心に。

VIVIZLIMELIGHTがいるものの、界隈では少ない3人組ガールズグループ
3YE

 

2019年のデビューから着実に活動を続けているグループです。
元々は2017年デビューApple B.のメンバーなので…GFRIENDVIVIZに近いものがある。
B.I.Gというボーイズグループ(現在は3人)とTriple7という7人組のユニットも組んでました。
2022年はヨーロッパツアーもありまして、楽曲のリリースはありませんでした。
今回実に2年半ぶりに5th デジタルシングルをリリースします。
Loco
ITZYではありません( ゚д゚)ハッ!
MVを拝見、お邪魔します。
ユリム

 

ユジ

 

ハウン

 

かっちょえ~曲をやってたイメージがあったので、大自然あふれる中でミディアムバラード的な曲だったことにびっくり。
車のシーンがあったんですが、ベンツのオープンやった!!
なかなか、音楽番組に出てくることも少なくて…ステージセットは事務所の実費らしいですから、やっぱ金かぁ(´・ω・`)

これまで通り堅実に活動さえしてもらえればまた記事にできる機会もあるっウインク

活動期間も半年近くとなり、去就が噂される時期に来たサバイバルオーディションGirls Planet 999:少女祭典から誕生した9人組ガールズグループ
Kep1er


11月22日に日本で3枚目となるシングルが発売となります。
Fly-Up、Fly-Byに続き
Fly-High
タイトル曲
Grand Prix
GalileoGiddyのJapanese ver.含む全5曲収録。
すでに8日、デジタルシングル配信と合わせてMVも公開されています。
K-POPアーティストが日本で活動する場合はMVもかなり早くから用意されてますよね。

ティザー動画を拝見、お邪魔します。
ヨンウン
事務所に戻ってガールズグループデビューあるかなぁ? まだまだ見ていたい照れ

 

シャオティン
ガルプラでは9位でしたが…センター感や注目度としてはかなり前面に出てる気がします。

 

ユジン
結局CLCメンバーとコラボ的な何かをしたことはなかったような…
活動終了後は事務所から離れるのかしら。引き続きガールズグループというよりはソロ路線ですかね?

 

マシロ
イェソと合わせてLIMELIGHTに加入またはスポット参戦お待ちしてます。

 

ダヨン

 

チェヒョン

 

ヒュニンバヒエ
Weeekly電撃加入だとビビるw

 

イェソ

 

ヒカル
XG合流はまだ既定路線ですかね?


K-POP情報サイトを見なくなって久しいので、情報を知らないのもありますし、方や真偽不明の情報に踊らされることもないのでいいのかわるいのかw
前者の方がとりあえず記事ネタに困ることはないので、見た方がいいんですけどね。
IZ*ONEとの比較もちょくちょく目にはしますが…
ライバルが多すぎるというのは納得ですね。一番大きな要因だとも思ってます。

aespa、IVE、LE SSERAFIMNewJeans。大手事務所で言えばNMIXXもいますし。
国の関係も違うので、日本への輸出産業としての稼ぎしろも全然違いますし。
他のメンバーが人気ではないという意味ではなく、ウォニョンのような圧倒的支持を得てるメンバーがいないっていうのもあると思います。

自分はいまだにKep1er所属事務所であるWAKE ONE Entertainment所属のチェヒョン1位、2位バヒエがフロックないし何かしらの意図があったのではないかと思ってます。両者デビューに疑いの余地はなくても順位自体はもうちょっと下ではなかったかなと。芸能以外の分野でも数字をいじるのが常態化してる国と言うのは国際的に有名な話なので。

IZ*ONEよりはスキャンダルがあったのも気になりますね。デビューからバヒエの問題はありましたし、熱愛スキャンダルも。

活動延長の話もあるようですが、IZ*ONEでも無理でしたし、複数事務所からの集まりなのでやはり今回も厳しいのかなと。
ただ、IZ*ONEの活動終了がかなりぼやけてた感じはあったので、華々しい活動終了の場を設けてほしいですね。

 

aespa、SNSD(少女時代)を姉妹にもつSM Entertainmentの5人組ガールズグループ
Red Velvet

 

記事タイトル回収
第3世代5強は、自分もオンタイムでは知らないのですが、Red Velvetを含め、BLACKPINK,TWICE,MAMAMOO,GFRIENDだと思ってます。
自分がK-POPを追い出した頃は、冷遇時代っぽい感じで、1年半以上カムバックがないとかなんとかで、けっこうざわついてた感じがあったんですよね。
ちょうど7年契約のタイミングって言うのもあったんだと思います。
久々のカムバックからは順調に活動を続けてますし、1人も欠けてないですからね。恋愛もオープンにされてますし、順風満帆じゃないでしょうか。
今回は4枚目(The Perfect Red Velvet (repackage)含)となるスタジオアルバム。日本ではフルアルバムという表現になるのかな?
Chill Kill
タイトル曲は同名です。全10曲…Underwaterという楽曲が入ってますが、今年このタイトルの曲見るの何回目だろう…( ゚д゚)ポカーン
では、さっそくティザー動画を拝見、お邪魔します。

スルギ

 

アイリーン

 

ジョイ

 

イェリ

 

ウェンディ

 

暗いし、ちょっと怖いですw
静けさを破る事件や存在、という意味がこめられているそうです。
完成されたMVはどうなってるか気になりますね。
調べていて気付いた音は2019年に日本デビューしてること。本国デビューは2014年なのでずいぶんと遅いですね。
TWICEBLACKPINKの例はあるものの、第3世代は日K問題が悪い時期と被っているので、難しい時期にはあったかもしれませんね。
BoA、少女時代は日本でも知名度が高いK-POPアーティストだっただけに余計に。

妹分のaespaも来日やテレビ出演もしてますし、日本語曲もすでにあります。
Red Velvetが再上陸する日はあるのだろうか…。