一昨日、現場から外線が回されてきた。
『コミニケーションズの “○○”と名乗る女性の 方から
“いつもの件で” 代表とお話ししたいとのコトです』。
(またか‥)
電話を代わり対応。
・・・・・・・・・・・・・・・
ワタシ : 「代表に、どのような用件ですか?」
○○ : 『以前お世話になった件です』。
以下、黒字がワタシ
赤字がマイラインの○○
「ですからどのような件ですか? よくわからない電話はつなげません」。
『‥ マイラインに加入いただいて、お世話になりまして』。
「代表が直接加入したわけではないでしょう?
その様な内容は総務です」。
『決裁いただいたのは代表ですので、直接お話させていただきたいと‥』
(・・・・・・、、、)
「アナタの上司と話しをさせてください。電話を代わってください」。
『えっ? 何故ですか?』
「うそを言って、代表を呼び出すような行為に対し、苦情を言いたい」。
『私はうそは言っていません。実際加入いただいてお世話になったのですから』。
「いいから代わってください」。
『上司は長期出張に出ており、不在です』。
(アナタハー マター 嘘ヲー ツキマシタネー?)
「では、苦情受付担当か会社の代表につないでください」。
『どちらも不在です』。
(嘘ツキハー 泥棒ノー ハジマリデス !)
「わかりました。それでは電話番号を教えてください」。
『なぜ教えなければいけないのですか?』
「あなたと話していてもラチが明かない。苦情を言いたいので」。
『苦情を言われる行為をしていませんので、電話番号は教えません』。
「では、ナンバーディスプレイに出ている この番号に電話します」。
『‥‥、、、』
がちゃん、、と、電話は切れた。
多少はダメージを与えることはできたようだ。
・・・・・・・・・・・・・・・
もちろん、こちらからは電話はしません。
どうせ、上司も苦情窓口も
分かっていてやらせているんですから。
今度また、掛かって来たら
ワタシに回してもらいます。
イヒ