かもめのハート♡私に残された時間(膣がん)

かもめのハート♡私に残された時間(膣がん)

2019,2 分子栄養医学カウンセラー
2019,3 ONE栄養アドバイザー
2020,2 マインドフルネストレーナー
2020,8 遺伝子栄養療法カウンセラー
* * *
臨床分子栄養医学研究会
日本オーソモレキュラー医学会
国際オーソモレキュラー医学会
Dr. Amy Yasko protocol

摂食障害や鬱病が治る前までの過去ブログも残してあるのですが、病んでいた頃のものなので、今の私とは、生活も考え方も知識量も正確さも異なります。

特に食事や栄養についての記事は、私の過去のものは、独学で得た知識しかなかった頃の物なので、参考にしないでください。間違っていることが多いですから(汗)

私の綴る文字が日毎に自信に満ち溢れますように。皆様の元へも沢山の幸せが訪れますように♡

2019年、2月


僅か1年半でここまで来られた自分を誇りに思う
2020年、3月


かもめのカウンセリングの新規お申し込みは終了いたしました。
いままでありがとう御座いました。
2025年、



⚠️執筆、出版、講演、取材など、お仕事のご依頼は引き続きお断りさせていただいております。何卒ご理解、賜りますようお願い申し上げます。

尚、アメブロのメッセージ、Facebook messenger、XやInstagramのDMは、只今、お休み設定中です。

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今週の水曜日スタート

だと思っていた放射線治療

今日からスタートだと

今朝の回診で伝えられた


私は、サプリの事とか

腸の洗浄の事とか、

医師が知らない所で

私1人で予定を

組んでいたので、

あまりにもビックリして


「今日⤴︎???」と

目をまんまるにして

言ったら、S女医が

「ずっとそう言ってる、

水曜は化学療法だからっ」
抗がん剤点滴

は?あんたに会うの
あんた=S女医
めっちゃ久しぶりやし

最後に会ったの

CT検査も決まる前やん
ずっとって誰に言っとったん?


私(かもめ)は

それこそ、ずっと

放射線治療はいつから

スタートするのかと

何度か質問してるけど


具体的な日程を

答えてもらったのも

実際に1回だけであって


化学療法が

いつからスタートか

なんて質問を

した事など1度もない



週1回の化学療法なんて

毎日の放射線治療が

はじまれば、

自動的に分かるんだし

興味はないもの


私の問題はずっと

腸に穴が開いている

可能性を考えて

放射線治療ができるか

できないかだったはず、


この治療に限っては

化学療法なんて

放射線治療を少し

手助けするオマケ

みたいなものだから
量も少ない


化学療法を水曜日から

スタートすると

私に伝えたのだとしたら

医師団は何故わざわざ

重要な放射線治療の

スタート日を伝えないで

そんなオマケである

週1回の化学療法が

いつからスタートするか

なんてことだけ

患者(私)に伝えたのか?



先週、気になったのは

私が放射線治療の日程は

決まったのかと質問して

医師団が「20日水曜」と

答えたあと、


ベテランY女医

「って書いて

ありましたよね」と

私に向かって

おっしゃるので

「え?何処にですか?」


ベテランY女医

「あ、私たちのカルテに」


もう、そんなレベル?

あんた誰と会話してんの?

患者じゃないの?

ここは学校じゃないんだよ


化学療法=産婦人科医
放射線治療=放射線科医


回診に来る医師団は、

私の主治医たちであり

産婦人科医なので

担当は化学療法であって

放射線治療は

専門ではないから、


患者のことより

自分達のスケジュールが
化学療法が

中心にあるのだろう


だから「放射線は

いつからか?」と私が

質問しているにも関わらず


化学療法がスタートする

「水曜」と答えた可能性も

あるのではないかと推測する


因みに「水曜日」と

答えた医師は今朝の

回診にはいなかった


もう、こんだけ

担当医がいると

責任転嫁の嵐w🌀


常に責任が

分散されている


責任を持って

誰が伝えるか

決定するか、

確認するかが

ハッキリいって全くない


だから、担当医によって

言う事がバラバラになる

H先生やS女医が

Noといっても


次の日はY女医が

Yesという、


誰かが伝えるだろうと

誰もが他人任せにする

だからいつまで経っても

患者には届かない

聞こえない、

いきなり聞かされる


大抵の患者は

これを上手に

軽く流しているか、

全部医者に丸投げで

細かい事を言われても

分からないので

問題にはならない
陰で愚痴るけど


また、問題にして

空気が悪くなれば

患者の不利だから、

命を預ける医師に

誰も嫌われたくは無い


他に行くところが

ないなら尚更、

皆、大人しくする


大学病院と

一般病院ではまた

印象は

違うけれど



と、こんな感じで

ブログを書いていたら

血圧が上がってしまったw


書いている途中で

看護師さんに検温されて

血圧測定したら

いつもは低めの血圧が

ビュンと基準値越えw

血圧ってホント

分かりやすい笑笑


私はね、医師団が

何かを間違ったから

不信感を抱いてるのでは

全くなくて、医師団は

ミスを絶対に認めないし

そもそも、

「私達はミスしません!」

「私達には落ち度はありません」

みたいな態度を

初めからずっとされて

何に対しても常に構えて

いらっしゃるので、

それが不信感なのよ


こちらが疑っても

いないことまで

常に防御に

入っていられるので

質問者の意図を

外してばかりで

話が噛み合わなくなる


こんな風に

「敵意帰属バイアス」が

常に働いている

担当医というのは、

自信がない証拠で

あるから



自信がない医者って

患者側からしたら

怖いでしょ?


でも残念ながら

患者は大抵

医者の自信の無さを

見抜けないけどね。。



放射線治療が今日だと

思っていなかった私は

今朝、あるものを

消化管に

入れてしまっている。。

禁食なのに。。

レントゲンに映っちゃう

じゃないかぁー💧


ということで、

焦ってしまったのも

あります笑

🙏



放射線治療日までに

しておきたい事も

計算していたのに

これじゃ台無しだわw


ま、なるようにしか

ならんからね




時々廊下でキレてる

患者の男性家族が

大きな声で

怒鳴っているけど

なんか分かる気がするわ

家族の気持ちがw


ここは女性専用の

病棟だから

男性の声がするだけでも

ちょっとビックリするけれど

それが大きな怒鳴り声だと

なおさら驚いてしまって

野次馬根性も出てしまって笑




ということで

今日から毎日

行われる放射線治療


運が悪ければ、

腹膜炎で死亡です、

ころっとは逝けません


痛みに苦しみながら

助かれば人工肛門です


もしかしたら

しばらく

ご連絡、ブログの更新

滞るかも知れません


これから25〜28回も

放射線治療があるのに

初日の今日だけで

何かが起こると言う事は

ないのが普通

らしいけれど、

Rちゃんの事もあるので

何とも言えません。



今さっき13:30から

放射線治療を

スタートするので

間に合うように

ライナックに

来るようにと

看護師さんが

伝言を伝えに来ました。


シャワーの予約を

先にキャンセルしてと、



といってる間に

点滴の交換時間だ

アラームが鳴ってる💦




いつもありがとう♡


愛と希望と

感謝を込めて♡

hug❤️



「奇跡の地球」


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 閲覧ありがとうございました。


今日も1パック

輸血をして

いただいた。

これで5回目となる。


たった、2日前の

5/14(木)に

4回目の輸血を

2パックして頂いた

ばかりだが、


放射線治療を

始める前に

最低限、欲しい

ヘモグロビン値が

あるのだが、

4回目の輸血では

最低目標であるその値が

達成できず、

今朝の血液検査でも

ヘモグロビン値が

目標を僅かに下回って

いるのが判明した


今朝のヘモグロビン

9.4


本来ならこの数値は

貧血ではあるが

輸血までは、必要がない

とされる数値ではある


担当医が

恐れているのは、

放射線治療中に、

突然の大量出血が

起きた場合には、輸血が

間に合わなくなり、

輸血と言っても

1パック400mlを

点滴するのに

最低2時間はかかり

また血液製剤を発注し

届いて準備するまでにも

ある程度の時間がかかる

これでは、

突然の出血では

輸血が追いつかず

死んでしまう、

患者(私)の

命を奪う事に繋がる

可能性がある。


だからギリギリまで

数値を上げて

置きたいのだろう


ここは慎重に、

しなければならない

増やし過ぎてもヤバいし

足りなくても怖いし


放射線治療の

スタート予定は、

二転三転してようやく

来週の5/20(水)ぐらい

からスタートだと

具体的な日程が

今日5/16(土)にやっと

出たのだが、


4回目の輸血後、

出血が

また増え出していて

このまんまでは、

放射線治療の

スタート直前にもまた

おそらく輸血が必要に

なると思う。


とは言え、輸血は

1度にまとめて

出来るものでも無いし

またある程度、前もって

少しずつ輸血すれば、

身体の負担は、

いくらか軽いはず、

鉄過剰からくる

各種、臓器障害や

心不全、肺水腫などの

リスクもある程度は

抑えられると思う。


最近は大人しく

担当医の言う通り

輸血をして頂く私に

担当医たちは、

拍子抜けして

いないだろうか?笑


私は物分かりの悪い

患者だと思われている

ようだからw


何故なら医師たちは

カーテンやちょっとした

死角などの影で患者の

姿が見えないと

自分たちの会話が

患者に聞こえていないと

思っていらっしゃるのか

何でも喋ってしまうw


患者には筒抜けなのにw


随分と見くびられて

いるようだが、

穴があったら

入った方が良いと思うよ♡

てへぺろ


私だって無闇に

質問をしたり

素人の分際で

提案をしたり、

お願いをしたりは

していない


実際に分からなくて

訊ねているのでもないw

匂わせれば、

気がついて

頂けるのではと

こう見えて気を遣いながら

遠回りに話している事にも

気付かずに鼻で笑って

いらっしゃるから、


私はまさしく

「井の中の蛙」を

目の当たりに

させて頂いている

てへぺろ


私が強いところは

薬の名前や

医療機器の名前や

その他の医療用語や

自分の経験のない事を

知らなくても

1ミリも恥ずかしさを

感じないところだ


だって知らなくて

当然だから、

知らない事は

頭の悪い事ではないし、


そもそも

教わってないんだから

見た事も聞いた事も

経験も何も無いのに

はじめから

知っていたら、それは

魔法使いか、超能力の

持ち主でしかない。


なのに本当に馬鹿な

患者は、医療用語を

知らない事を

私はバカだからと言うw

確かにバカだよね笑


これが医者となると

また違ってきて

自分が知らないこと、

分からない事を

隠そうとするだけ

にとどまらず


自分が正義!と

言わんばかりに

たとえ間違っていても

自信を持って

正解だと言い切り、

言い続けてしまうのだ


この堂々とした態度と

その肩書きに、一般人は

簡単に目を

眩まされてしまう。


こんな人間たちを

作り出してしまう

世の中の

風潮(規範)と

教育や躾が

間違っていない訳が

ないだろ、


この世はまるで

「医者が言う事は

何でも正解になる」

ドラえもんの道具を

使っているみたいだ


だから

この社会には

間違った正解が

ゴロゴロ転がって

いるのだよ。


皆んなここに早く

気付いて欲しい



本当はオドオドしてるよ

そこをよーく観察してみて!

分かり易い医者は、

オドオド、あわあわの

証拠が顕著に

表に現れてるから、笑

皆んな見逃してるんだよ。。

白衣に誤魔化されるな!w

てへぺろ


いつもありがとう♡


愛と希望と

感謝を込めて♡

hug❤️



消灯後でも隣から漏れて来る明かりで

こんなに明るい事もある(通常は真っ暗)

おやすみ♡




「奇跡の地球」

 

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 閲覧ありがとうございました。


午後12時過ぎごろ

突然、襲われた。


身体中の骨が

バラバラになって

しまうのでは無いかと

思うような強烈な

死の痛み


太ももの付け根では

股関節周辺の骨

背中側では、

尾骶骨から背骨にかけて

お腹側では、胃の周辺の

胸骨や肋骨


これらの骨に

太く脈が打つように

激痛が走る。


この突然の激痛は

これまでに

体験したことのない

まるで身体中が骨ごと

バラバラになって

しまうような感覚、

今までの痛みとは

全く異なった種類の

痛みであって

何が起きているのか

本当に訳が分からず

とにかく息も絶え絶えで

ナースコールを押した



私が痛みにもがき

苦しむ様子は、

例えるなら

妊婦さんが出産する時に

力んだり声を上げたりする

状態に似ていたと思う


まともな呼吸も

許されないような痛み

ベッドの柵をつかんで

必死に力みながら

息を止め

声を上げ、涙をながし

痛みにもがいた


数人の看護師が

私のベッド周りに

あつまり、

看護師さんAが、

「今の痛み幾つ位ですか?」

アホな質問をする


看護師さんBは、

「10.だよね、

どーしようあわあわ

とりあえず、

クスリ飲みますか?」


薬でどうにかなる

ものとも思えなかったが

他に方法が

無いようすだから

苦しみの中で私は

看護師さんの言葉に

うなづいた。


しばらくして

医療用麻薬が

私の口の中に

入れられた


看護師「これで

様子を見ましょう」

と他に心電図を付けるでも

何をするわけでもなく

私が薬を飲んだ事を

確認し終わると、

看護師はみんな1人残らず

私のベッドスペースから

去っていった


苦しみもがく私は

1人ベッドに残されたが

激痛は激痛の

まんまなのである


8人部屋の

一床で、もがき苦しみ

悲鳴にも近い声を上げ

痛みに訴えている私には

まるで誰も

気付いていない

かのように、


他のベットでは

昼食を楽しく

看護師さんに

食べさせて貰い

また別のベッドでは

楽しく談笑をして、

また隣のベッドの

おばさんに至っては

ナースコールで

歯磨きセットを

お願いしている


お隣から、

ナースコールの音が

聞こえた時、私は

激痛で頭が可笑しく

なっていたのか、

救いの神が現れた様な

安堵にも似た

希望のような優しさに、

一瞬包まれたような

錯覚をした


私の為にお隣さんが

看護師さんを

呼んでくれたのかと

勘違いしたのだ、


しかし

そんな淡い期待は、

直ぐに落胆へと変わった



ここはどこ?

ふとん1


私は激痛と恐怖で

泣きじゃくっていたが

私以外は、

この部屋では皆んな

平和だった。


55歳にもなる私が

こんなふうに

泣くことなんて、

もう想像さえしなく

なっていたけれど、


流れ落ちる涙に

また一歩急速に

死に近づいたことを

自覚させられた。



幸いな事に、

この激痛は、

そう長くは

続かなかった


だが、激痛を感じて

いる間の私は、

これからもっともっと

恐ろしい事が

起こりそうで

怖かったのだと思う


今でも、まだ

あの痛みがまた

いつ襲って来るかと

そんな恐怖を

手放せないでいる


前々から、

感じていた事だが

今回こそ「病院とは、

冷たいところだ」と

烙印を押したい程の

場面が何ヶ所もある、


その一つは、

こんなことが

起こって

動けずにいる私に


「放射線科に呼ばれたので
先日のCT検査のつづき

すぐ行ってください。

1人で行けますか?」と

看護師に何食わぬ顔で

訊かれたことだ。


結局ストレッチャーで

運んでもらったのだが

CT室に着いたら

着いたで

「また呼ばれたらすぐに

来れるように

痛みのことは

担当医に相談して、

(検査や診察に)

今後は遅れないように

コントロールして

くださいね!」と

厳し目の表情の看護師、

☝️これが2つ目


入院患者の診察や検査の時間は、
検査室や担当医の都合に合わせるので
何時に呼ばれるのか、午前か午後かさえも
大抵、事前には分からない(突然呼ばれる)


ここは戦場なのか?


負傷は当たり前、

死にそうなのも

死ぬのも当たり前、

それでも何もして

あげられないのだから

それより自分がいつ

襲われるかも知れぬ

傷つくかも知れぬと

皆んな心のトゲトゲが

逆立っていて

優しい言葉をかける余裕は

戦場にはない


かけたところで

誰も助からないのだし

痛みが消えるわけでも

ないのだから


優しさは虚しいだけの

骨の髄まで皆んなが

疲れ切って傷付いた

戦場なのだ






今日は、先月

退院した85歳の

私の患者友達の

Jちゃんの

外来受診日だった。


病室での面会は、

家族以外には、

許されていないので

私が散歩がてら

1階まで会いに行く事に

なっていた。

会えなくてもOK、

散歩していたら

たまたま会っちゃった

という事にして

ベンチに座って

お話しする予定だった


前回もそんな感じで

入院していた時以来の

再会を果たしたので

今回も余裕で

会えると思っていた。


Jちゃんは、

酸素ボンベを

付けているので

酸素の量に限りがあり

あまり長くは

居られない。

後でLINEをみたら

「酸素ボンベの

入れ替えをして

帰るね」と

連絡が入っていた。


残念、今日は

会えなかった。


小さくて可愛い

Jちゃん♡

私の母より

少しだけ年上で

頭が良くて

娘や息子や

孫たちまでも

アメリカで医療関係の

仕事につき

人の命のために

働いている。


なので、

私(かもめ)の

仕事にも割と

理解があり

「医者が馬鹿に

見えるでしょ」と

私が何も

話さない内から

察していた。笑


アメリカの山火事で

命懸けでレスキューを

した頃の息子のはなしを

臨場感を交えて

聴かせてくれた事もあった


Jちゃんは、

歳をとるまで

病気をした事がなく

ごく最近まで

バリバリ働いていた

のだけれど、

病院の検査で

異常が見つかって以来

入退院を繰り返している


そんなJちゃんは、

医療を疑う1人でもあって

ネットで自分で色々

調べてるのよと

私に教えてくれる。


今の病院は嫌いだけど

家から1番近くて

今はもうここしか自力で

通えないので

仕方なくここへ通うと

言っていた。


私が終活を

していると言うと

Jちゃんは、

私はまだまだ

そんなものしないわよ

まだまだ

生きるんだから!と

たくましい、が、

身体は弄られまくって

ボロボロである。


切ったり付けたり

貼ったり埋め込んだり

流し込んだり



正しく私たちも、

昔から私が語ってきた所の

ゾンビになったのだ。



吊るしてみた

「痛みの10段階評価」


アップ



戦場「すみっコぐらし」



持参した紫色タオルは

アイマスク代わり♡

白色のバスタオルは、

タオルケット代わりにお借りしてる



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 閲覧ありがとうございました。

前回の輸血は5/2(土)で

3回目になるのだが

この時のヘモグロビンは

6.6

まで下がっていた。

想像していた以上に

低かったので驚いたが

この時2パックの輸血を

していただいた。


輸血から数日後の

ヘモグロビンは

8.0

まで押し上げられている

事が確認できた。


その3回目の

輸血から

12日後の今日

5/14(木)の

ヘモグロビンは

6.7


もうこんなに低下している

道理でしんどい訳だ汗


今日、輸血すると

4回目となり

全部で10パックの
4+2+2+2パック:4リットル

血液製剤が

私の身体に

入れられた事になる


4回目は、

前回の輸血から

12日しか

もたなかった。。

今までで最短だ。

キリがない。。が、

輸血を1度も

しなかったとしたら

私はもうこの世には

いない事になる。


現在は大した出血も

起こってはいないが、

貧血が加速するのは

禁食も大きいの

だろうか?


24時間絶え間なく

ブドウ糖、アミノ酸、

電解質、微量ミネラル

ビタミンなどが

中心静脈から

入れられているのだが

脂質は脂溶性の

ビタミン以外

ほぼ含まれていない


それでも1日(24時間)

この点滴だけで、

1,640kcalも摂れる。


この内、1400kcalは、

ブドウ糖のカロリーだ。

叫び


血糖値は、

どーなってるんだろ?

インスリンは

枯渇しないのか?

私の膵臓は大丈夫か?

長期に渡って

こんな事していたら

血管もボロボロに

なるやろ?

コレステロールの生産が

追いつかなければ、

血管の修復も

追いつかないぞぉ。。。

ふとん1


私の希望としては、

リブレを装着して

血糖値もモニタリング

してみたいのだが、


私のように点滴で

常に一定のブドウ糖を

流した場合、

血糖調整に関連する

ホルモンの日内変動が

どう影響してくるのか


単純に興味もあるし、

ホルモンの働きの

タイミングが狂えば、

高血糖や低血糖になる

恐れだってある。


そこは私の身体の能力でも

あると思うが、3度の食事

ではない方法で栄養を

入れる事に身体は、すぐに

適応できる

ものなのだろうか?


どの程度、出来るものなのか


医療の浅い観察ではなく

もっと深いところで

色んな事が知りたい

折角のチャンスなのだから

何もしないのも、非常に

勿体無いと思う。

リスクの背負い損なんて。。

勿体無い、非常に



だが担当医たちは、

まるで無関心。


血糖値の心配なんぞ

余程でない限り

頭にないように思う。

例えこちらが

言及したとしても

鼻で笑って終わりだ。


例えリブレの

許可が出たとしても

自費でやってくれと

いう話になるだろう


点滴のスピードで言えば

一度に入れ過ぎれば

高血糖を招き、これにより

ビタミンB1が枯渇すれば

ビタミンB1欠乏症は、

昔でいう所の脚気に当たる

心不全、末梢神経障害

乳幼児の事例で言えば

肺高血圧症などの

危険がある。


医師の間では、

こんな副作用は稀な事で

ガイドラインに沿って

基準を守っていれば

こんな酷い事にはならないし


これ程まで(酷く)

ならなければ良い

程度にしか考えられて

いないと思う。


しかし私は5/7(木)から

高カロリー点滴を

始めたのだが、

点滴を落とすスピードが

少し早いだけで、

体調が悪くなる

ことを身をもって知った。


まさしくこれが

「体の声」なのだ。


ちゃんと危険が

迫っていること、

負担がかかっている事を

身体は教えてくれる。


しかし、私のように

点滴のスピードと

自分の体調を

照らし合わせて

観察している患者は

他にいるだろうか?

少ないのでは

ないだろうか?


折角、身体が

教えてくれているのに

それに沿って

調整したいのに、

病院では

点滴のスピードは

看護師さんが

コントロールしている


私の身体ではない。


私はこれまで

自分の身体の声を

聞いてバランスを取って

最低限できる範囲で

自分を守って来たから、

今ここで無視されて

乱暴なサポートを

されている事が

本当にやるせないし、

分かっているのに

改善できるのに

この苦痛に

耐えなければ

いけない事が

本当にアホらしい。。



看護師さんは、

1パックの点滴が

12時間では

終わらないとなると

看護師さんのシフトの

都合に合わせて

点滴を落とすスピードを

早める事が普通に

あるのだが、


看護師によっては

くそ真面目に、

次の看護師の仕事の

負担にならない様にと

考えているのか?

自分の担当時間内に

点滴の仕事を

少しでも早めに

終わらせられるように

患者(私)の

点滴を落とすスピードを

早めていく。


これを深夜、

私が寝静まって

いる時に

そっとやられる

こともある。


血管カテーテルが

留置されている患者には

患者に気付かれず

患者の寝ている間に

点滴をいじったり

何かを混ぜたりする事など

簡単にできるし、


これは、私の命が

無防備に危険にも

晒されている

という事だと思う。


病院という所は

警備が厳重なようで

実はゆるゆるで

大きな危険だらけだと

改めて気付かされている



点滴のスピードで

1番わかりやすかった

経験は、一晩で

腕が腫れ上がって

しまったことだった。


点滴漏れが

ごく微量に

起こっていた時の

私の腕は、

腫れも目立つものでは

無かったのだが、

一気に流すスピードを

早めたばっかりに

一気に点滴が血管の外へ

漏れてしまい

大きな腫れに繋がった。


だがこのぐらい

腫れなければ、

異常に気付いて貰えず

皮肉なもので

こんな事が

あったからこそ、私の

「痛い、腫れているよ」

の声をやっと

拾えて貰えたのも

事実では、ある。


この当時、腫れを

確認できた時には

担当していた看護師は

もう終業していたし、

私も腫れた理由を誰にも

話していないので

看護師さんが

責められることは、

無かったのだが、私は

その看護師さんの

顔を記憶してしまった。


看護師さん自身も

この事に気づいて

いらっしゃらないので

薄々気付いている

かも知れないがw


今でも、そんな

やり方で、気軽に

点滴のスピードを

あげたがる人ではある


血管の細い私には特に

油断できない人物であるw

担当につかれた日は、

油断がならない

目が離せない看護師だw



栄養の素人である医者は

高カロリー点滴によって

カロリーだけは

必死に満たそうとするが

微量栄養素が不足し

含まれていない重要な

栄養がある事にも

気付いていない。


勿論、足りていれば

良いと言うものではなく

入れる事によって

足りなくなるメカニズムを

医者は知らない

例えば、シアノB12は
これだけ入れれば
ハイドロキシB12の枯渇に
繋がる可能性があり
メチレーション回路は
回せない


医療の栄養の概念が

如何に「井の中の蛙」か

医者は知らないwのだ



入院していると余計に

医療従事者が、

知らないこと

教えて貰っていない事が

多過ぎるようにも

感じるが、


そうでは無くて、

医療従事者とは、

知っている事、

教えて貰っている事以上に

たくさんのことを

知っていると

「装っているひと」の

集団なのだよ。



こんな職業は、

本当に珍しい。


自分はプロとして

専門分野だけの

職人に過ぎないんだと、

これが素晴らしい事

なのだけれど、

それ以上に装う必要もなく

それ以上の事は知らないと

自覚するべきであり

公表すべきだ!


でなければ、

生化学も栄養も

もっと基礎から

専門的に学ばなければ

玄人面しては、

いけないという

法律を作ってくれ!笑

取り締まれー!!


今朝の看護師は、

ヘモグロビンの

基準値さえ

まったく把握していない

まるでヘモグロビンすら

知らないのでは無いかと

疑ってしまうぐらい

「知ったか」が

ひどすぎたww

話が噛み合わない訳だw

詳細は割愛する


「患者は何も知らない」と

高を括っているから

あんな恥ずかしい

知ったかを

晒してしまうのだ。。



できないのが

問題ではない、

知らないのが

問題ではない、

覚えていないのが

問題ではない、


「知ったかぶり」が

ひどすぎるのは、

医者に限っては、

もう詐欺と

呼びたいほどだ。



長年の風習のような

医療業界の常識のような


映画パッチアダムス

そのまんまの

人間性レベルの問題を

当たり前のように

引きずってしまっている

医療業界。



医者の長く高く伸びた鼻は

今後も長く高く伸び続けて

いってしまうのだろうか?



この世界は、

患者にも医者にも

ワザとらしく
ワザとだと思う

教育が足りない。

正確に言えば

わざと教えない。


この現実に気付いた人

この指、止まれ♡

「奇跡の地球」プロジェクト




いつもありがとう♡


愛と希望と

感謝を込めて♡

hug❤️






「奇跡の地球」

 

LINEグループメンバーへの


ご参加お申し込み、本当に


ありがとうございます♡


少しずつでも


増えていくメンバーに


私はやはり


喜びを隠せません。



私の閃きと構想は


徐々にグループの


皆様にシェアし


適材適所を見つけ


役割分担を


お願いしていこうと


考えております。



あなたも奇跡の地球の


住人になりませんか?



気負わず、


お気軽にご参加ください

 

メンバー募集中♡

 

お待ちしておりますニコニコ


かもめ♡

 

 閲覧ありがとうございました。

わたしの

入院している

この病院の

この病棟には、

入院患者用に

それほど狭くは無い

タイル貼りの

シャワー室が

完備されている。

浴槽はない。


シャワー室には、

着替えをするスペースに

大人1人がやっと

立てる位の大きさの

小さなすのこが

置かれていて、

その脇には、

キャスター付きの2段の

ランドリーバスケットと

小さなゴミ箱も

設置されている。


病院らしいと感じるのは

倒れても手の届く

高さの位置に

ナースコール用の

ボタンがあることと、

座りながら

シャワーを浴びる事が

出来る、背もたれと

肘掛けのついた

折りたたみ式の椅子が

置かれている事だ。


患者は担当医の

許可が降りれば

シャワーを

浴びる事ができる。


シャワーを浴びたい

患者は、その日の

午前8時以降に

受付にいくと

8時30分〜17時まで

予約を入れる事ができる

ひと枠30分間で

着替えまで終えなければ

ならない。


私は担当医の許可を

得てはいるが、

最後にシャワー室を

使ったのは、

5月7日なので

6日も体を洗っていないw


ほぼ毎日シャワーの

予約は入れるのだが、
チャレンジャーw

結局、体調が悪くなり

毎回キャンセルとなる。


しかし今日は

何としても

シャワーを浴びて

体を綺麗に

しておきたかった。


なぜなら、

今日は待ちに待った

放射線治療前の

準備としての

CT検査があるからだ、

それだけじゃない

身体にマークを

つけられる。

放射線を照射する位置が

一目瞭然で分かるように

するための印だ。


マークは毎日

つけるわけではなく

一度つけたら、

しばらく使用するので

シャワーを浴びる時も

消さないように

あまり擦っては

いけないと注意を

受けている。


それなら、その前に

身体を洗っておきたいと

私は考えたw


昨日の内に

シャワーを浴びておくと

良かったのだが、

昨日は、腕にある

点滴のカテーテルの

入り口周辺が

濡れないように

ラップを巻いて貰うまで

行ったのだが、

巻いてる途中で

気分が悪くなり。。


恐らくまた、

貧血が加速している

のだろうけれど、


看護師「顔色悪いけど

大丈夫?明日にしたら?」

の優しい声に昨日は、

心が挫けてしまった笑



というわけで今日は、

CT検査のために

何時に

呼び出しがかかるか

分からないため

なるべく早く

シャワーを済ませようと

8時になるのを待って

朝イチで予約を入れた。


アラームをセットして

予約の時間がくるまで

休むつもりだったのだが

設定時間を間違えたのか

アラームが鳴らず

気付いたのが

予約時間ちょうどだった。


またキャンセルか。。

と思って

予約表を

確認しに行ったら

私の次の予約が、

1枠空いていたので♡

30分ずらして、予約を

し直す事ができた♡


心を奮い立たせて

ゆっくりと慎重に

シャワー室に向かった。


着替え中も

立っている自信が

無かったため

丸いパイプ椅子を

持ち込んで

座りながら着替えた。


ひと通り終えると

やはりクタクタで、

気分もあまり

良くはないので、

パジャマを着たら

髪を濡らしたまま

すぐにベッドへと

戻った。

元気なら

髪にドライヤーをかけ

汚れものを洗濯するのだが

全てをベッド横の椅子の上に

放り出したまんま、

枕の上にタオルを置いて

その上に濡れたままの

頭を乗せて休んだ。


横になりながら

腕に巻かれた

カテーテルを保護する為の

ラップを外す。


ほぼラップなど

意味がないほど、毎回

びちゃびちゃに濡れる。


カテーテルの

入り口周りは、

透明のシールで

保護されているので

水もはじくため

無事である。


また、その周りを

補強するように

太くて丈夫な

サージカルテープが

貼られているのだが

これがビチャビチャに

濡れてしまう。。


透明のシールは、

1週間に1回しか

替えないという

ルールがあり、


しかも金曜日と

曜日まで決まっていて

ナースたちは、

どんな時もこのルールを

破らない。


いつから始めても

金曜日なのだw


毎日替えない理由は

感染を防ぐ為だと

看護師さんに説明された


ここで私が

気になったのは、

周りに貼られている

サージカルテープだ。

シャワーで

ビチョビチョになって

不衛生なので

新しいものに

貼り替えてくれるよう

お願いした。


シールの周りを

ぐるっと一回りしている

テープを剥がして

貼るだけなので

簡単な事だと思うのだが



看護師「大丈夫だよ

お湯で濡れだけだから

汚くないし、金曜日には

替えてあげるから、ね」と

何度もおっしゃるw


いやいや

何日も洗っていない体に

貼りっぱなしのテープが

身体を洗っている

最中のシャンプーやら

体の垢やらと一緒に

なったお湯を吸って

ビチョビチョなんだよ


何処が綺麗なんじゃー

温かい水を含んで

雑菌も大喜びじゃーw


看護師「乾けば大丈夫だから

綺麗だから

金曜日になったら

替えたあげるから、


これはぁ、お湯だからぁ

綺麗だからぁ... ...」


永遠に喋り

続けそうなので笑


クタクタな私はもう

何も抵抗できずw

諦め切って

瞼を閉じたまま

小さく弱く

頷くしか無かった。

ふとん1

目を開いていると

ドンドン

喋りかけられるので

しんどいため

目を瞑って、

「もう無理ですぅ」

とアピールしている

つもりなのだが、


何度も何度も

いらん確認をして

喋ってくる

ベテランナースw

声が高いのよ。笑


私は認知症でもなく

小さな子供でもないから

わかりきった事や

1度聞いた簡単なことを

また何度も繰り返して

返事を求めないで欲しい


返事をひと言

発するだけでも、

頷くだけでも

しんどいのだよ


喋ることに

快感を感じている様で

ミトコンドリアの

弱さを非常に感じる

看護師さんだ。


良い方なんだけれど

しんどい時は、

本当にやめてほしいw


声がうわずって

震えも出るほどなのに

元気に喋り続けてる。


仕事してる感覚に

酔っているような

そんな女性。


遠くからでも

分かってしまう

甲高い声、

低い声も出せるのに

忙しくなると

声が裏返りドンドン

甲高くなる女性の声。


興奮系や報酬系で

エネルギーを誤魔化して

気持ちよくなって

いるのだと思う。


本人も心配だが、

周りも疲れちゃう。。




勘弁してぇ〜〜

驚き

🙏



今夜は遅くなりました。

また面白いエピソードも

書きますね♡



いつもありがとう♡


愛と希望と

感謝を込めて♡

hug❤️



これはピック装着2日後ぐらい

ピック=末梢挿入型中心静脈カテーテル


2日経って内出血の跡も随分薄れてきた



「奇跡の地球」

 

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ありがとうございます♡


少しずつでも


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私はやはり


喜びを隠せません。



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 閲覧ありがとうございました。