読み始めたら、次は?次は?
という感じで、すいすい読めました!
現代と昭和初期が絡みながらところどころリンクして
最後に一つになる。
主人公の生い立ちや、今の職業が複雑というか、
超平凡な私とはかけ離れていて、
少し想像できないところもあったけど。
あの料理(たち)、いったいどうやって考えてんだろう?
料理も全然、味が想像できなかったσ(^_^;)
普通のごはんしか食べてないからかな、、、σ(^_^;)
ユダヤの格言
「愚か者にとって老年は冬である、
賢者にとって老年は黄金期である」
だったかな?
この言葉の意味を知るにつけ、私も頑張らなくっちゃな~っと。
難しい感想は書けないので、
「面白かった」
麒麟の舌を持つ男/幻冬舎

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次に読む本も、用意してあるので、
時間を見つけて読みま~す!
