皆様、ご無沙汰しています!
今多様な性教育が学校現場で盛んになった結果、
何が起きているかご存知ですか?
なんと、女子生徒が男子として入学したのに学年の途中から性自認を女子に変えたら女子と一緒に着替えやトイレをしている様です。
女子生徒が違和感を伝えても学校は真っ当な対処をせず、声をあげた女子生徒を排除しました。
また、弁護士のコラムにはなりますが、過去には高校生の修学旅行で性自認女子(男子)と相部屋にされた実績がありました。それも女子生徒には内緒です。保護者への説明も一切なく。
文科省発行の学校職員へのガイダンス(https://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/28/04/__icsFiles/afieldfile/2016/04/01/1369211_01.pdf )
では、
性自認生徒を個別対応する様に書いてあるにも関わらず、現場や教育委員会は、ジェンダー活動家からの差別という攻撃に屈していて女子生徒を守ってくれません。これは異常事態です。
海外では既にこうした取り組みにより、女子生徒への暴行が後を立たず被害者が続出しており、
当たり前ですが、保護者が立ち上がってます。
このまま黙っていたら日本でも同じ惨事がこれから起きる可能性があります。
従って、今回実際に困っていて排除されている女子生徒のお母さんと、私たちお母さん、また、これの件を大変危惧して取り組みをしてくれている議員さんと一緒に文科省へ面談して実態を話してきます。
詳しい内容は以下のnoteに掲載されています。
お母さんたちが、全国から東京に集まりますので交通費の補助もしたいので寄付も集めています。
活動には色々お金がかかります。
どうか、拡散のご協力、寄付のご協力をお願い致します。

