★ミニチュア劇場★
『ZERO PLATFORM 』

魔法魔術学校へ 行くんだね」

「ヘドウィグも 一緒だよ」(^-^)


と、いうことで
ドールハウス『ZERO PLATFORM』を
組み立てました
作ってみたくなりました
登場人物を 作りましたが
今回は市販のものです
「ハリー・ポッター 甘いな
簡単に 電車に乗れると思うなんて」
「そう 慌てずに お願いしますよ
ヴォルデモートさん…
あっ、まずい
言ってはいけない名前を
言っちゃった~」(^o^;)
∵☆&⊆×∵☆&⊆×∵☆&⊆×∵☆&⊆×∵
★映画『ブライアン・エプスタイン
お店 NEMS(ネムス)のレコード部門の
責任者になります
ある日『地元のバンドが 昼に
キャバーンという店で演奏している』
という新聞記事を読み ステージを
見るために 出かけて行きます
そこには 観客を巻き込んで
大ウケしているバンドが いました
帰り道 一緒に来た店の店員に
「私が マネージャーをやる」と言います
「冗談でしょ、薄汚いガキですよ!」
ブライアンは『ビートルズ』の現在の
マネージャーのアランに
「私がマネージャーをやりたい」と
申し出ます
「関わらない方が 身のためだ」と
言われてしまいますが
何とか 彼らとつなぎをつけます
ブライアンの事務所にやって来た
四人の若者『ビートルズ』に
「私なら 君たちを ニューヨークに
連れて行ける
うちのレコード販売は北西部一だ
私が推薦すれば 飛び付く」と
話しました
「君達は 特別なバンドだ!」
ビートルズの四人は 髪を切り
ネクタイを変え スーツを着て
お辞儀の練習までします
いろいろ注文をつける ブライアンに
ジョン・レノンは キレ気味です
「君達のために 私以上に働くものは
いない 忘れないでくれ」
そして ついに マネージャー
ブライアンと ビートルズの
スタートとなります
⭐続きは映画をご覧下さいね 
⭐四人を失望させないために
時には ウソをつき ドラムも
ピートから リンゴに変わります
⭐その後の活躍は 全世界の人が
知る通りです
⭐ブライアン自身が「忙しくて自分を
哀れむ時間がなかった」と
語っています
⭐『ブライアンは五人目のビートルズ』
⭐想像を超えた忙しさに ブライアンは
だんだん自分を失っていったような
気がします
.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆.:*:・'°☆:*:'°☆
こちらも ミニドールハウスキットです
雛人形は 付属品ですが
雛壇と小物は 手作りです ( v^-゜)♪
菱形の ひな祭りのケーキが
売り切れだったので
違うケーキになって しまいました
ポカポカ 暖かかったり
お風邪など お召しになりませんように
ご訪問ありがとうございました(^ー^)
-☆The End ☆-















