ピーマン色に染まれ -27ページ目

ピーマン色に染まれ

昼ドラ大好き♡懐かしのドラマ♡大映テレビ♡
芸能ネタ…
とにかくミーハーです!

朝の連続テレビ小説あまちゃんラブラブ
視聴率も絶好調みたいビックリマーク
純と愛の影響もあってか全く違うテイストのあまちゃんに早くもハマってる人が続出?!

私もその一人です(笑)
今の所一日も欠かさず見ていますビックリマーク

あまちゃんの魅力は何と言っても主役の能年玲奈ちゃんかなラブラブ
まぁ、透明感がある女優さんで可愛いったらありゃしないビックリマーク
若かりし頃の広末涼子を彷彿とさせるショートカットに透き通った目が印象的なんだわね音譜


そんな彼女はヤプログでブログをやってるんだって~ビックリマーク


ブログにはあまちゃんの情報ががっつり書いてあるからあまちゃんファンにはたまらない記事だよビックリマーク



http://yaplog.jp/lp-n-rena/contents_list/



アップアップアップアップアップアップアップ






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iPhoneからの投稿
 三陸海岸で海女を目指す少女の奮闘を描いて視聴率も快調のNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」。ヒロイン・アキを演じる能年玲奈(19)ら美少女たちが目立つが、読者世代には何かとお世話になった人も多い美保純(52)も、随所で若かりし頃を彷彿とさせる印象的な芝居を見せている。

 美保は、アキを支える「北の海女」の一員、熊谷美寿々の役。若い頃はその美貌で大人気で、恋愛に積極的だったという設定だ。

 若い視聴者の中には知らない人も増えているだろうが、美保は1982年のにっかつロマンポルノ「ピンクのカーテン」で人気に火がつき“隣のお姉さん”ブームを巻き起こした。団塊世代の映画評論家、望月苑巳氏は「にっかつロマンポルノやピンク映画出身の有名女優は珍しくないが、美保はその中でも一番の勝ち組。『ピンクのカーテン』ではブルーリボン賞新人賞になったし、『看護婦日記 獣じみた午後』もよかった。小ぶりだがきれいな乳房が印象的で、オジサン族をキュンとさせた。男に乱暴されるシーンではドキドキだった」と振り返る。

 ロマンポルノには「海女さんモノ」の名作も多いのだが、当時若かった美保は、出演していない。

 その後は「男はつらいよ」シリーズに起用されるなど、脇で味を出す売れっ子女優になった。「あまちゃん」の脚本家、宮藤官九郎(42)は美保にデビューまもない頃のイメージを思い出させるシーンを用意している。

 例えば、11日放送分では、ウエットスーツをはだけて胸をさらしていたところ、現れた盗撮男に驚いて恥ずかしそうに胸を隠した。コメディータッチでイヤらしくはないが、かつての美保を知る視聴者は思わずニヤリとしてしまうシーンだ。

 「そんな色っぽいシーンができるのも、彼女は自分がどうアピールすれば芸能界で生き残れるか知っている頭の良い女優だから。彼女が培ってきた女優点数が生きているからだろう」(望月氏)

 アングラ界の美保と、スター街道の小泉今日子(47)。80年代のグラビアを飾った2人が、現代の「スター誕生ドラマ」を支えているのは心憎い。




Kis-My-Ft2の北山宏光くんが『いきなり!黄金伝説。』(テレビ朝日系、毎週木曜午後7:00)の看板企画である、「芸能人節約バトル 1ヶ月1万円生活」に初挑戦することが発表されました。お相手は芸能界随一の倹約家で、優勝経験のあるオードリーの春日俊彰さん。そして、舞台はなんとその春日さんのアパートで、しかもキムタクがカメラマンとしてロケに参加するという情報も・・・



今回、節約バトルが展開されるのは、テレビ番組などでもたびたび紹介されている春日の自宅アパート。6畳、風呂ナシ、「窓からは隙間風ではなく、風が吹き込む」(北山)という、お世辞にも快適とは言えない春日の隣室に、北山も1ヶ月間住み込むことに。

北山は「僕は王者を潰す気満々で、アウェイに乗り込んで参りました。サッカーにたとえますと、今回は春日さんの自宅=ホームに飛び込むわけで、僕にとってはまさにアウェイでの戦い。すごく厳しい試合になるとは思いますが、あえて飛び込んで、自分を追い込んで勝つ! 平常心を保ちながら、勝利を導いていきたいです」と強い意気込みで臨む。
[オリコンニュース]




対戦相手となる春日さんはWikipediaによると過去3回優勝経験がありますし、常に倹約歴30年と豪語するほど倹約家として有名で、売れた今も拾ってきた家電で生活し、風呂ナシの家賃39,000円のアパートに住んで日々節約に励んでいます。

今回、そのお風呂もない春日さんのアパートが節約の舞台になるわけですが、二人にはある種の絆が生まれてきたよう。

[以下引用]
隣の部屋に乗り込んできた北山に対しても「隣の部屋でやるとはたまげた男ですね。別に隣でやる必要ってないんじゃないのかな? 若さゆえの暴走かな」と余裕しゃくしゃく。「終わった後に(自宅での節約バトルという)ハンデがあったから、春日が勝ったなんて言われるのはシャクですから、条件をなるべく対等にして、勝ってやろうと思った」と、北山にアパートの基本情報や過ごし方、半熟のゆで卵の作り方まで教え、愛用の防寒ベストも貸し与えた。

北山は「僕は一人っ子なので、春日さんのことを『お兄ちゃんみたいだな』と思っていますし、ことあるごとに優しさを感じています」と慕い、春日も「徐々に『かわいい弟』みたいに思えてきました」と、妙な絆も生まれ始めている。
[オリコンニュース]


春日さんは『濱キス』でも何度か共演していますし、多少気心が知れているのかもしれませんね。

春日さんは対戦相手としてはかなり強力ですが、それ以上にやりにくいだろうなと思うのが、玉森くんの後、という点です。

玉森くんは玉森くんで一人目の不安やプレッシャーもあったでしょうが、彼の成功後、半年経ってからの北山くんは、さらにハードルが上がっているような。