ピーマン色に染まれ -25ページ目

ピーマン色に染まれ

昼ドラ大好き♡懐かしのドラマ♡大映テレビ♡
芸能ネタ…
とにかくミーハーです!

 歌手の布施明(65)と歌手の森川由加里(50)が結婚した。15日未明、ともに公式サイトで 発表したもの。

 布施は「突然なことで申し訳ありませんが、お知らせします」とし、「実はこの度、私、布施明と森川由加里は、入籍することと相成りました」と報告。森川も「この度 縁ありまして、歌手、布施明さんと結婚致しました。二人寄り添い 歩いて参りますので どうぞこれからも お力添えの程 宜しくお願い申し上げます」としている。

 布施は1965年にデビュー。75年には「シクラメンのかほり」で様々な賞を受賞した。1980年に英女優のオリビア・ハッセーと結婚したが、89年に離婚。2人の間には息子がいる。布施は、新事務所も立ち上げ、体調不良からも回復と、伴侶を得て更なる活躍する決意を述べている。

 森川由加里は、1987年にデビュー、セカンドシングル「SHOW ME」がテレビドラマ「男女7人秋物語」の主題歌として大ヒットした。近年は、オブジェ作成など、作家としても活躍している。森川由加里は初婚。



森川由加里さんって初婚なんだねぇ~知らなかったわ(◍⁃͈ᴗ•͈)४४४♡*
しかし、布施明と森川由加里って…
一瞬あっちの布施さんかと思った!!!

布施ってあれよ、布施博…



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じゃなくて、布施明ね(笑)




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三國連太郎さん死去 「飢餓海峡」や「釣りバカ日誌」など
4月15日 11時29分


「飢餓海峡」や「釣りバカ日誌」シリーズなど数々の映画で活躍した日本を代表する演技派俳優の三國連太郎さんが14日に亡くなりました。
90歳でした。

三國さんは大正12年、群馬県で生まれ、中学校を卒業後、徴兵されて中国へ出征しました。
終戦後、さまざまな職業を経験したあと映画プロデューサーにスカウトされ、昭和26年に、木下惠介監督の「善魔」で俳優としてデビューしました。
役柄への深い理解と表現力の高さで、「ビルマの竪琴」「飢餓海峡」など名作の映画に数多く主演し、「利休」でブルーリボン賞を受賞したほか、これまでに日本アカデミー賞の主演男優賞を3度受賞するなど高い評価を受けました。
一方、喜劇にも才能を発揮し、昭和63年から始まった映画「釣りバカ日誌」のシリーズでは、釣り好きの社長、スーさん役を、平成21年の最終作まで愛きょうたっぷりに演じました。
また、NHKで平成3年に放送されたドラマ「冬の旅~ベルリン物語~」や、平成21年の紅白歌合戦にゲストで出演するなど、数多くのテレビ番組でも活躍しました。
さらに、みずかららもメガホンを持ち、監督を務めた映画「親鸞・白い道」は、カンヌ国際映画祭で審査員特別賞を受賞しました。
こうした功績が認められ、昭和59年には紫綬褒章、平成5年には勲四等旭日小綬章を受章しています。
また、俳優の佐藤浩市さんの父親としても知られています。
三國さんは、体調を崩してここ最近は芸能活動を休んでいましたが、14日に亡くなったということです。



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1950年頃の三国連太郎さん
息子の佐藤浩市さんにそっくりですね(◍⁃͈ᴗ•͈)४४४♡*


御冥福を御祈り致します。








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このブログでもお伝えしたとおりビッグダディこと林下清志さん(47歳)が4月26日自叙伝ビッグダディの流儀(主婦と生活社)が発売され27日に東京・新宿の福武書店新宿サブナード店でサイン本お渡し&握手会も行う予定だ。

巷では村上春樹の新刊が発売され春樹ストと呼ばれる方が夜中や早朝に本屋に並ぶというブームが起きているがビッグダディの場合も熱狂的なマニアが握手会に駆け付けるかもしれませんね。

村上春樹の新刊は全く興味がなく日頃から全く本は読みませんがビッグダディの著書なら買って読んでみたいです。

本を読んだらどんな事が書いてあるかこちらのブログでもお知らせしますね。
読書感想文って苦手だけどネタバレしないようにしないとね(笑)








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