元光GENJIとして一世を風靡しその名をアイドル史に残しました


30代以上の方ならご存知
合言葉は目で殺す
👀『ミッキー』ですよね

光GENJIを突如脱退しジャニーズ事務所を辞めそれからは俳優としてコツコツと作品に出演してきた…
そんな彼が前妻(喜多嶋舞)と離婚、一般女性と再婚し授かった娘を死産するという不幸に見舞われている。
そして、更なる不幸が彼を襲っている…
それは喜多嶋舞との子供(長男)が週刊誌に大沢樹生から虐待を受けていると告白したのだというのだ。
また内容がセンセーショナルで
『パパに日本刀を突きつけられた』
それが原因で僕は家出をすると書かれていた。
しかし、幾らなんでも一般の家庭で日本刀なんか所持出来ないだろうし
あの大沢樹生が虐待するなんてね

しかも大沢樹生だけではなく幼い頃から前妻の喜多嶋舞からも虐待されていたと告白するのだった。
「週刊文春」2012年10月4日号の記事によると、長男は幼いころ、母親の喜多嶋さんから「ボコボコにされる毎日を過ごしていました」と告白した。勉強で間違えたり、弁当を食べ残したりするたびに殴られ、風呂の浴槽に張った水に顔を何度も沈められたといい、何とも驚くべき話だ。
両親の離婚後、父親の大沢さんと暮らすことになった長男だが、次第に大沢さんからも暴力を受けるようになり、警察に駆け込んだこともあったそうだ。大沢さんが2008年に再婚した後も「虐待」は続く。「お前がいると家族が壊れる」と暴言を吐かれて「死にたいと思ったことは何度もある」。
長男が週刊文春に「告発」したのは、アルバイトから帰宅する際に門限に遅れたことによるある出来事がきっかけとなった。玄関で大沢さんが無言で長男を蹴り飛ばし、殴られ続けた挙句に日本刀を喉に突きつけられ「これ引いたら死ぬぞ」とまで言われた。家出した心境について「もう二度とあの家に戻らない方がいい……戻ったら、僕がパパに殺されるか、今はかないませんが、僕がパパを殺すのか」と語っている。
これに対し大沢樹生はブログで、報道内容を完全否定した。
長男は心療内科で治療を受けていたが、最近は本人が事実と異なる言動をエスカレートさせていたと明かしている。
心療内科

大沢によると、長男は小学生の頃から心療内科に通院しており、現在も加療中。
診断は「乳児期の疾病による長期入院.手術による心的外傷後遺症」という。その主な症状は「客観的事実と大きく異なる本人の認知及び言動」で、主治医は、治療が完全に終了するまでは言動の客観性を信頼できないとの診断結果を下していたとつづっている。つまり、長男が週刊文春で訴えた内容は病気が原因による事実でない言動で、実際に虐待などないことを説明したかったと思われる。
大沢さんは週刊誌報道に「息子と過ごして来た15年間が心の中で音を立てて崩れる思いがしました」と心情を吐露。自らの虐待関与が疑われる内容だったため、長男の病状を明かしたのだという。
翌9月29日には、行方を確認できていなかった長男と連絡がとれ、本人と電話で話したとブログで報告した。「元気な声が聞けてホッとした」となっているが、この時点で虐待に関する言及はなかった。
この影響で大沢樹生のブログは一気にアクセス数が上昇し以前の輝かしい話題ではなく悲しい話題で注目されるようになってしまったのだった。
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