USJとかオーディションとか
人生初のユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)に2泊3日で遊びに行き、まるで「花やしき」や「荒川遊園」と同じぐらいのMAXテンションで楽しんで来た、猫型万能子役、熊田聖亜です。
上の写真はノリノリでハリウッド気取りの変な姉妹といったところでしょうか。
途中にあるSAやPAを楽しみながら、片道8時間もかけて車で行って来ました。
中には温泉や遊園地が合体したSAなどもあり、初めてエンジンで走るゴーカートを一人で運転したりもしました。
さてさて、打ち上げ会場にて、聖亜が「今まででいちばん最高のスタッフさんたち」等とスピーチした痛快ラブストーリー「同窓会」も終わってしまい、また更なる次のステップに向けて、最近オーディションを数件受けさせていただきました。
突如として現れた天才子役に最終決戦で持って行かれた来年度の大型時代劇の事はもう忘れるとして、来年公開予定の映画が2本決まりました~ .+:。(ノ^∇^)ノ゚.+:。
一つは一生懸命に夢に向かって何かを目指す父親をアシストする娘の役???(監督が凄い方です)
もう一つは今をときめく主演美人女優の幼少期役です。
幼少期の方はもう動き出していますので、次回あたりにでも可能な範囲で報告させていただきます。
最終回
まるで夏休みの残りを数える子供のように、クランクアップが近づくとナーバスになってくるカウントダウン子役、熊田聖亜です。
いよいよ涙あり、笑いありのスペシャルラブストーリー「同窓会」がオールアップしました。
今回は花束の代わりに、とても美味しいお菓子のブーケを頂きました。
いやあ、それにしてもクランクアップの朝の聖亜はいつも以上に輪をかけて超絶ブルー状態でしたね~。
その理由は、今回のスタッフさん達や役者さん達が本当に好きだったからのようです。
たしかに、イラついていたりする人も一人もいなく、皆さんいつも、とても良い雰囲気で仕事してました。
中でも特に聖亜が大好きだったのは、いつも付きっ切りで面倒を見ていただきました、かなさん。
いつもお洒落なスタイリストさんです。
そして何といっても、聖亜の芝居を最大に引き出してくれたのが秋山監督だと思います。
部屋の中のシーンなどで、段取りの時から「真奈ちゃんの好きな所に行っていいよ」とか、緊迫の場面で音声さんが「あっ!今ちょっと」となって止めようとした時も、横で「しーーーっ!!」と言いながら最後まで続けてくれ、「今のどうしても駄目かな?チェックしてみて?お願い」とか。。。
とにかく演じる側の気持ちの入れ方というものを最優先してくれる監督さんだと思いました。
なので第6話とか最終話とかは聖亜も自分なりに力を出し切れたと思います、本当にありがとうございました。
あと、聖亜が書いた前回の記事にも登場していただきました、常に現場に笑いを巻き起こしていたムードメーカー高橋監督。
*イメージ画像です。
そして、その他のスタッフの皆様、とにかく3ヶ月間お世話になりました、ありがとうございます。
さてさて、6月17日の最終回は絶対に観て下さいね。
きゃ~!脚本家の井上さんからの差し入れ、浅草今半の美味すぎ和牛カルビ弁当で~す。
おんせいさん
みなさんこんにちは、ひさしぶりで~す。
このあいだ、せあはおんせいさんをやらせてもらいました。
はじめて、じぶんがえんぎをしているときのこえをきいちゃった~~~~~![]()
ちょいとびっくり![]()
こんかいのおんせいさんとはりゅうせいのときもいっしょでした![]()
あと、なんだかふしぎなかんとくがひとりいます。
たかはしかんとくといい、サッカーのにほんだいひょうの人にとってもにてます。
ふしぎというのは「OK」とか「チェック」とかのいいかたが、うるさいことうるさいこと。
せあだったらのどがかれそうなくらい大きいです。
それは、ひとまずおいといて、5月27日の第6話みなさん、ちゃ~んとみて下さいね。
せあのだいじなシーンもあります。
でも、なかみはまだひみつです。
たのしみにしてて下さい![]()
いのうえさんへ![]()
コメントありがとうございます。
コメントをみたときはすっごくびっくりしました。
でも、とってもうれしかったです。
せあもまたいつかいっしょにきょうえんしたいです。
ほんとうにありがとうございました![]()







