…クレヨンしんちゃん…
こんばんわ
先週に発音矯正終わり、
今日から、grammarでございます
学校とは違う所に行ってたんだけど、
ほんとに行って良かった!!と感じております!!
メンバーは少しchangeになりましたが
相変わらず愉快ですww
そして、今日さっそく知った事
Sorry
について
これ、結構間違ってはいないのですが、日本人はよく使いますが
騙されます。下手したらぼったくられます
裁判沙汰になったら確実に負けます
それくらい重要です
Sorry
とりあえず、OGの方、英語圏の方は滅多にいいません。
学校の先生とかなら話しは別かもしれませんが
街中、ウエイターさんはまず言いません
日本では明らかに自分が悪いという時
Sorry
と言うんだよと教えられたかもしれません
でも、こっちでは自分が悪くてもSorryとは言わず
言い訳をします
ここ重要ね
Ex)cafe店員がコーヒーをお客さんにこぼしてしまいました。お客は当然、熱ッ!!何すんのよ!!
と怒ります
店員さんは(しつこいようですが)Sorryとはいいません
あたしもやけどしました!!
そんなに熱いとは思いませんでした!!
と言います
Soorryってすごく重いんだよね
自分で責任を取ります
っと言う時にしか発しません
足を踏んじゃった、わざとじゃないけど、ぶつかっちゃった
というときは
Excuseme
と謝りましょう
や☆ざさんはここらへんに見かけないけど、いないとは限りませんので
Excusemeと言っておきましょう
例えば、StudentVISAの学生が
先生に服装で叱られました
Im Sorry
と言いましたが、彼のなかでは
あー、すんません
という軽い気持ちだったのでしょう
その後も何ども怒られるが
Im sorry
と言っていたら校長室に呼ばれ、強制送還
その後、3年間日本から出れませんでした
という実例があります
これは、Sorryを言うことによって、自分が悪いです、反省してます
という意味になります
なのに懲りずに怒られた彼は
Lie扱いとなり、強制送還です
また、自分が悪くなて、相手がSorryと言ったら
必ず、文面に残すか、第三者を呼び、証人になってもらいましょう
Ex)ある日本人がベンツに衝突してしまいました
すると、ベンツから紳士が降りてきて
Im sorry…。この車には保険がかかってるし、君のもかかってるでしょ?
だから、君にもこれくらいの金額が届くからなにも心配いらないよ!!
と優しく言ってくれました。
数実後、保険会社から電話が来て、
「この前の事故の件ですが、相手に$800払ってください」
と言われ、おかしい!!ということで裁判にしました
裁判を始めるときに聖書に手を乗せ、
「わたしは、これから嘘はいいません。これから言う事は全て真実です」
と誓いを立て、
「私はIm sorryとは言ってません」
と紳士は言いました
しかし、「Im sorry って言ったじゃん!!」
と反抗しましたが、裁判官は
「あなたはChristianじゃないでしょ?」
ようは、Christianは誓いを立ててるから
嘘も真実扱いになる
しかしChristianじゃないから、あなたの言っている事は嘘でしょ?
ってなっちゃう
だから、ほんとに何か重大な時(怪我を負わされた、事故った)って時は
Sorryっては言わない、相手が言ったら、文面に残してもらう、第三者に証人を頼む
とりあえず、cafeでもレストランでもローカルで働く場合は
絶対にSorryと言うな
と教えられます
そして日本人は特にSorryとすぐに発してしまいがちなので気をつけましょう
すぐにSorryっていうのは
OGや英語圏の方々にとって
なんなの?この人…。
うまくいけば騙せるかも…。日本人なんてちょろい…
と思われがちです
くれぐれも気を付けましょ!!
長々とごめんよー
see you