釣りを始めてはや31年。。。。
(どこぞの牛丼屋ではございません)www
等々この日がやって来ました。![]()
大きな声では言えませんが、

老舗の超一流ルアーメーカーからの
テスター依頼が来ました。
そのメーカーとは。。。
ドロロロロロロ~~ドン![]()
(☆。☆)
「タックルハウス」さん
あのソルトルアーの名作K-TENシリーズなど
重心移動と言う革命的なシステムの流れを
ルアー界にしらしめた超一流ルアーメーカー。
そちらから届いたのがこれです。1・2・3
(*゜▽゜ノノ゛☆
大橋 沙代子さんことおさよさん
ブラボー![]()
こんなテスト品届いたら嬉しいけども。。。でなくって![]()
こっちでした。
-blackbox edition-
ねぇ、ホントでしょ![]()
でも自前で買ったんですけどね。(爆)
実は次世代K-TENのK2Fシリーズは142mmが
すでに販売されています。
そしていよいよ待望の122mmが今年の秋リリース予定でして
最近のタックルハウスさんは良くされるんですが、
本発売前に仕様の異なるタイプをモニター販売して
一般のユーザーの意見を言ってもらおうっていうもの。
なので、ほぼ完成品の仕様違いのプロトタイプをいち早く使える
チャンスであり、本発売が始まれば出回らないいわばレア物。
使った後のアンケートに答える事で誰でもテスター気分を
味わえるって訳です。
自分も一タックルハウスファンとして、
非常に期待して首を長~~くして、待っていたK2F122。
142は非常にボリュームがあるに係わらず
「リップ折れたか?」と勘違いしそうなほど少ない引き抵抗と
気持ち良い位の飛距離をたたき出す
一度味わうと手離せない1本。
142の素晴らしい出来からしても、満を持して送り出される122は、
間違いなく次世代のスタンダードミノー
となる事でしょう。
そのスタートに少しでも係われる事が楽しみでなりません。
ちゃんとシリアルNoも付いてますし、さすがの太っ腹、
2本で1本とちょっと位のお値段で提供してくれていますし、
標準は♯2フック・汽水淡水域用に♯3フックも同梱されるという
徹底振り。
そしてこれは、タックルハウス取扱店でも店頭販売されますので
誰でも買うだけで参加できるんです。
いわば
テスターです。
(ホントはモニターです。ってば)![]()
しかし大きな問題が私にはあります。
いつフィールドに立てるかって事ともうひとつは。。。。
AとBの違いに
気付けるの
かって事!
(核爆)ぎゃははは![]()
皆さんも是非店頭で手にとって、
テスターやってみませんか?
(モニターやっちゅうねん!)
今日もこのマグで至福のひと時を。。。
うまうまの「ポルタコーヒー」と共に
http://works128.jp/tosacoya/p000.htm
何時行く気だ アオリイカ。。。




