初めに飯島 愛さんのご冥福をお祈り申し上げます。
疲れきっちゃったんでしょうか?誰にも助けを求める事も
出来なかったのでしょうか?せめて安らかにお眠り下さい。
以降に書く記事は独りごとです。不愉快に思われる方はスルー
してくださいね。自分の思いを書いてますです。
昨日の夜のニュースでミッチィこと「三橋美智也」ならぬ
自民党の渡辺喜美元行政改革担当相「渡辺喜美」が話題をさらった。
党の政権争いばかりに躍起になってる、バカ議員達にはホトホト
あいそが尽きていた。そもそも、前バカ福田の後にバカ麻生が選ばれた
時から、グダグダになるのは見えていた。
顔を見ればわかる、「悪代官」以外なにものでもない。(笑)
人相とは良くいったもので、すべて人格は顔に出ると自分は思っている。
明るい未来を担う人望はないし、リーダーシップをとれる器はない!
1日も早く総理を辞めさせなければならないと思う。
そこで現われたミッチィーだ。一部ではパフォーマンスだ。とか、揶揄す
る輩も居られるが、自分は立派な国会議員だと思う。少なくとも真剣に
何とかしなければと考えてくれる人だ。
(まだこんな熱い男がおったのか)
合ってる、間違ってるはどうでもいい、変えようと努力をしてくれる人なの
は間違いない。そういうやる気のある人に任せてみたい。そう思う。
民主党も所詮派閥主義からは脱出できてないので自分から見れば自民
も同じだ、政権をとった所で廻す事はできないとおもう。
小魚は群れを作って大きい塊となり身を守る。そうやって、大敵から食べ
られる確率をへらす。自分の代わりに誰かが食べられても自分は助か
ったと胸をなでおろす。
大魚は違う、大きく育つまでに多くの危険・危機を乗り越えてこうすれば
やられるを経験・学習している。だからこそ大きくなるまで生きていられる
のだ。だから、風格・カリスマ性などが感じられ、近寄りがたいオーラを
発する。ゆえに自然にリーダーに廻りから認められていくのだ。
自然とそう言う人には、優秀な人が集まり、残っていくのだ。
所詮党に拘らなければ、組織票を集めなければ議員にもなれないような
奴等の塊。党公認の後押しで議員にしてもらっているだけの集まりが
昨日の衆議院解散決議で座ったまんまの腐れ議員共だ。
普通なら同志を裏で集めて集団で立ち向かおうとするだろう。でも多数
決で全てが決まってしまう仕組みでは、少数は負けるしかないのだ。
それでも尚やらなければと立ち向かった男に自分はエールを送りたい。
任せたいと思わせてくれる男に値する人がやっとでてきたそう思った。
この100年に1回といわれる経済崩壊いまこそ日本の政治の仕組みも
変革させるいいチャンス。
党なんてぶっ潰してしまって選ばれた人の信念で動ける圧力で押さえ込
まれない仕組みを作り直して欲しいと思う。総理も国民投票で決めさせ
て欲しいと思う。
やる気のある、熱い男が潰されない仕組みを作ってほしい。
ちょっと、みっちーの男気を感じ、熱く書いてしまいましたが、
今後のみっちーがどう動くのか期待してみたいと思います。
政治だ経済だとかな~んもわからんし、くわしくもないけど、
昨日の一件には人間らしさ・真剣さが伝わってきました。
がんばれ!みっちー!