seabass blog -6ページ目

充電中 大失態 Yさんごめんなさい

場所はいつもの妙見島。

先行していたseabass-lifeさんとYさんに混ざって開始。

北風が強くて嫌な感じ。それに寒い。

しかも3人がポイント入りする前に散々叩かれたのか、魚っ気が昨日よりも遥かに少ない。

取り敢えずタフコンディションと言っていいだろう。

寒い中投げ続けるもダメダメ。

そんな中Yさんがヒット。

寄せてくると見事にシーバス。

タモいれをする。

それを足場に上げて気が緩んだ瞬間、シーバスが水中に逃亡。叫び

やってしまった。

完全なミス。

Yさん本当に申し訳ありませんでした。

Yさんは、よくあることだから と快く許してくれたものの、はっきり言ってこの状況での1匹は貴重だ。


Yさん!

次は絶対逃がしません!


その後ルアーロスト頻発。

撤収。



充電中 85%

9/21~9/22

仕事が終わってから出陣。

時間が微妙でホームはあきらめた。

少し前に様子を見に行った船橋方面へ突進。

ここは先週発見し、今回で2回目。

前回は恐ろしくいいかげんな感じだったので、今回はきちんと探ると決めた。

細い川だが、川に対面して、手前半分がシャロー。奥半分が深い場所になっている。

ダメリールが何かやらかしそうで心配だったが取り敢えず開始。

一見すると全く魚っ気は無い。

魚がいそうな場所を片っ端から探る。全然反応無し。

ルアーを大好きなX-CROSSにチェンジ。

キャストしてトップをユルユル引いてくる。でも反応無し。

今度はデッドスローで水面を引きながら、時々ソフトトゥイッチを入れる。

これが良かったらしく、ショートバイトがあった。

立て続けに同じコースを同じアクションで引いてくるとシャローに切り替わる場所で水面爆発。

速攻アワセをくれてやった。

いつも割りと水深のあるホームでのファイトに慣れているせいか、妙な感じ。

浅いせいで魚が下に突っ込まないのでかなり楽だった。

上げてみたら52cmの綺麗な魚体。足場が高くて蘇生できないので音速リリース。

少しコースを変えて攻めたがダメ。コースを戻して投げるとヒット。不思議だ。

2本目は47cmの可愛い気のあるサイズ。

リリース後の1投目。

ついにダメリールが火を噴いた。ルアーが飛行中にラインが急停止。

お気に入りのX-CROSSが吹っ飛んで行った。ショック。

別カラーに切り替えてキャスト。ヒット。54cm。

連続してヒット。足元でバラシ。似たようなサイズ。

キャストするとまたトラブル。もう限界。撤収。

早く修理に出しているリール戻ってこないかな。なんて考えながら帰宅。

どの道新しいリールは買うが、こいつよりはマシ。



充電中 80%

久々の更新。

9/18~9/19

釣りの無い生活に耐え切れないので出陣。

場所はホーム。ちょうど上げ止まりの時間だったので、下げの釣りメイン。

案の定潮が止まってる間はダメ。

潮が動き出したところでしっかり流れのある暗部にキャスト。

数投目でヒット。レンジはたぶん水面から2mちょっと。

サイズは50ジャストだった。

その後1回ヒットするもバラシ。

流れが速くなってきて、微妙な雰囲気に包まれているとseabass-lifeさんから着信。

程なくして合流。

その後またまたseabass-lifeさんに遠征に連れていってもらった。(いつも本当にありがとうございます)

九十九里の方に突撃。河口部で、橋有り、水門有り、明暗有りでいかにもな感じ。

ボラもかなりの数。

少し投げてみたがあたらないので移動+投げ。

途中ダメリールのせいでライントラブルが頻発。

見かねたseabass-lifeさんがステラを借してくれた。ヤバイ。超飛ぶ。

移動を繰り返すが時間帯のせいかどこも水が少なくなっていて、日が昇り始めてから漁港へ。

惜しくもゲットならなかったが、時間さえ合えば確実に釣れそうな場所なのでリベンジポイントリストに追加された。


話は変わるがリールを買った時点で自分の充電は終わる。

9月中に買えるかどうか微妙だ・・・


充電中 47%

今日は仕事から帰って来るなりルアーの再設計&構想をねった。

今回はいくつかの点を変更した。


バイブレーション

全長80mm以下

重量14g以下

デッドでもアクション

飛距離はローリングベイト15gより飛ぶ。

ここまでは前と一緒。


変更点

リアフックもあり。

他。


今回こそ妙な物が出来る様に頑張ろう。


lp





充電中 トラブル発生

いてもたってもいられず、作業場に行って急ピッチでプロトを仕上げた。

リップを着ける予定だったが、あくまで‘バイブレーションプラグ’を作りたかったので中止。

アクション、飛距離以外の理想スペックは実現できたので、

早速スイムテストをしてみた。

そこでトラブル発生。

ミディアムでは極めてタイトに、デッドではやや大きめにテールを振るアクション。

ごく普通のバイブレーションが誕生した。

はっきり言ってダメ。この手の物はいくらでも売ってるし、別に欲しくない。

よって振り出しに戻った。

試作で作ったやつらは充電完了後の釣行でボトム探検隊を任命することにした。

きっと大好きなニゴイに食ってもらえるだろう。