んでもって、仕事が終わり…
雄物川へ。
ん~…
ちょっとやってみたいポイントがあるんだよねぇ~(≧∇≦)
そこは、アジさんや十三さんがやろうとしているポイントから200~300m下流。
今日は単独で下流やろう!
と思って十三さんにメールをした後、車を走らせると…
霧がスゴい( ̄○ ̄;)
あの場所を霧で覆われながら一人でやるのはおっかないなぁ…(>_<)
と思って、やっぱり二人と合流(笑)
んで、支度が終わり先に釣りしてる二人の所に行くと…
十三さんしかいなかった(^_^;)
アジさんは少し離れた下流で釣りしてました。
んで、十三さんと少しお話してから釣り開始♪
十三さんには、キャストの後、実際には巻くんです。巻くんですけど巻かないぐらいのテンションの掛け方で、「ほわわわわぁぁぁ~ん( ̄∀ ̄)」とルアーを漂わせる感じで泳がせると…
喰ってくる時もあるし、喰って来ない時もある!(笑)と説明(≧∇≦)
泳がせないように泳がせる。
んで、お互いに少し離れて釣りしてたら…十三さんの方からボシュッ!とボイル音が。
「お~♪来たぁ!(≧∇≦)」
と先に自分が言った後に十三さんからも「来ました~!」の声が。
漂わせるのに成功して、ラインが先に流れてたので竿にテンションが掛かるまでタイムラグがあったみたい(≧∇≦)
んで…
ドラグがちょっと緩かったみたいで鳴りっぱなし(笑)
しかし「ドラグいじらなくていいから!」焦ってドラグの調整失敗して、キンキンに張ってラインブレイクされるよりは、このまま持久戦に持ち込んだ方が良い。
そして、えら洗いを防ぐために竿を水平にしてたが、一旦走りを止めさせる為に「竿立てて~!」と十三さんに叫ぶ
(」゜□゜)」
徐々に寄ってくるシーバス。
十三さんは「重い~(>_<)」と言いながら一生懸命に竿を曲げてリールを巻いている。
俺、頑張れ~(*≧▽≦)/と応援する係(笑)
十三さんの近くでタモ持って準備してたら、逃げようとしてたまたまこっちに泳いできたので捕獲成功♪「穫ったぁ~♪(*≧▽≦)」
そして計ると…
84センチ♪(≧∇≦)
十三さん、良かった(〃´∀`〃)
