僕とiPhoneアプリ紹介第4回です。
今回はカメラ、音楽、ゲームアプリです。
カメラ
ToyCamera
iPhoneのカメラでトイカメラ風に撮影できるアプリです。風景とか子どもの写真とかをこのアプリでとると自動でいろいろな加工をしてくれて面白いです。
Camera Zoom 2
iPhoneのカメラはズーム機能がありません。このアプリはデジタルズームの形でiPhoneのカメラにズーム機能を付加します。デジタルズームですから画像はかなり荒くなりますが、ないよりはましでしょうか。
Photoshop.com Mobile
有名な画像ソフトのPhotoShopのiPhone用のアプリです。簡単な写真加工ならできる上に、無料です。まあ、iPhone上で写真の加工をすることはあまりないのですが…。
音楽
TOKYO FM
同名のFMラジオがiPhoneで聴けます。流れている曲の名前やパーソナリティの写真なども表示されて面白い。私的にはよく聴くJ‐WAVEのアプリがほしいな
Midomi SoundHound
このアプリを起動して鼻歌を歌うと、その曲名を教えてくれるというアプリ。「あれ~、あの曲の名前なんだっけ」ってことけっこうありません?そんなときに便利です。音痴なわたしでもなかなかな解析度です。
PocketGuiter
iPhone上でギター演奏できてしまうというアプリ。けっこう有名ですよね。他にもピアノやらドラムやらいろいろな楽器のアプリが出ていますが、私はこれです。アコギのほかに設定でエレキギターにしたり、ウクレレにしたりもできます。簡単なエフェクトをかけることも可能。おもしろいです。
Chord Pro
ギターのコード集です。指番号まで付いています。一つのコードにつき一種類しか表示されませんが、あると非常に便利。
オルフェオ
チューニングとメトロノームの機能を持つアプリです。これもあると非常に便利。
ゲーム
DanceDanceRevolution S
一世を風靡した同名アーケードゲームのアプリ版。iPhoneの中にいくつかゲームアプリを入れていますが、これが一番面白い。音ゲーというジャンルと言い、操作感といいiPhoneらしい。ハマりますが、一曲だけやる分には少ない時間で終わるのもいいですよね。無料版もあるので、まずは試してみることをお勧めします。
レッツ!ゴルフ
ゴルフゲームです。グラフィックがとてもきれいで、プレステの某有名ゴルフゲーム(みん○の○ルフ)風。操作も簡単で楽しめます。iPhoneらしく良アプリだと思います。
たいぴんぐ~
フリック入力練習用のアプリ。他にもフリック入力練習用のアプリはたくさん出ていると思うので、好みのものを使って練習してみると良いと思います。私が買った時点ではこのアプリが一番高評価でした。
全能トレ
いわゆる脳トレアプリ。ちょっとした空き時間に頭の体操にやってみると楽しいかもです。脳年齢もでますよ。
Lightsaber
ゲームというかネタアプリ。スターウォーズのライトセイバーをiPhone上で再現しています。軽く揺らすと「ブーン」という音が、振ると「ズバっ」となります。単純ですがiPhoneらしくて非常に面白い。同じようなアプリは刀とか、ビールとかいろいろありますが、私はこれがお勧めです。光の色を変えられるので、ピンクにすればガンダムのビームサーベルふうにもなっちゃいます。
と、いうわけで今回は趣味系のアプリを中心にご紹介しました。2年前に3Gを買った後に入れたアプリがほとんどであまり目新しいものはありませんが、どれも楽しいものばかりです。
さて次回は僕とiPhone アプリ紹介の最終回。そのた便利系をご紹介します。
私のiPoneのアプリ紹介第3回。今回は情報収集とGPSアプリです。
どちらもiPhoneならではの機能がたくさんあり、重宝しています。
情報収集
Byline
RSSリーダーであるGoogleリーダーを見るためのアプリです。ニュースやブログの更新記事、趣味に関する最新情報をいつでもどこでも入手することができます。しかもこのアプリは一度オンラインで情報をおとしておけば地下鉄の中でも読めるスグレモノ。私のiPhoneアプリの起動頻度ベスト5に入るアプリです。
産経新聞
産経新聞を紙面そのままにiPhoneで読めます。しかもアプリ代も日々の閲覧料も無料。Bylineで事足りるのであまり使いませんが、スポーツ欄を見たくたまに起動しています。
大辞林
同名の辞書をアプリにしたものです。アプリとしては高額(2300円)ですが、iPhoneに入っていると安心感があります。操作もiPhoneらしくて非常に快適かつ楽しい。いじっているだけで満足できる良アプリです。
wikipanion
Wikiを見るためのアプリです。Safariからwikiにアクセスしても良いのでしょうが、こちらはアプリを起動すれば直接検索できる上に、画面も見やすいです。前出の大辞林とこのアプリで、辞書は完璧です。
mixi Browser mini
ソーシャルネットワークサービスmixiをiPhoneで見るためのアプリです。mixi閲覧用のアプリは幾つかありますが、ダントツでこのアプリが使い易いです。ただ製作者の意向で販売中止になりました(現在は一時的に販売再開しています)。サポートも2010年6月打ち切り予定とのこと。非常に残念です。
ちなみに「mixiはコミュニケーション用ツールじゃない?」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、私のmixiの使用目的は情報収集なので、ここに分類しました。
GPSアプリ
全力案内!ナビ
カーナビアプリです。会社の車にはナビがついていないので使用しています。ややGPSの制度が悪かったり、地図が古かったりしますが十分実用に耐えます。私の場合はフロントガラスに吸盤でつくホルダーを使用してiPhoneを固定しています。またこのアプリに限らずGPSを使用するとものすごい勢いでバッテリーを消費するので、外付けバッテリーを使用しています。
RunKeeper Pro
ジョギングやサイクリングなどの距離や経路、速さを記録・管理するためのアプリです。なんでもそうですが、がんばった実績が目に見えてわかるとモチベーションの維持につながります。iPhoneらしくて楽しく便利なアプリです。
セカイカメラ
現実世界にタグを付けるという非常に面白い発想のアプリ。昨年秋頃大ブームになり私もその頃に入れました。ただその後ブームは沈静化、すっかりセカイカメラの名を聞かなくなりました。起動が重すぎるんですよね。それでも面白い発想であることは変わらないので、初めての場所に行ったときなどに起動してみると面白いです。
30min.
現在の場所から30分以内に行けるような情報を教えてくれるアプリです。特に食事場所の情報は便利ですね。
食べログ
これも現在地から食事場所などを探すアプリです。各店の評価も見れて初めて行く場所では重宝します。
情報収集とGPSはどちらもiPhoneの強みです。これらのことが小さい端末一つでできてしまうことに感動します。
次回はカメラ、音楽、ゲーム関係のアプリを紹介します。
どちらもiPhoneならではの機能がたくさんあり、重宝しています。
情報収集
Byline
RSSリーダーであるGoogleリーダーを見るためのアプリです。ニュースやブログの更新記事、趣味に関する最新情報をいつでもどこでも入手することができます。しかもこのアプリは一度オンラインで情報をおとしておけば地下鉄の中でも読めるスグレモノ。私のiPhoneアプリの起動頻度ベスト5に入るアプリです。
産経新聞
産経新聞を紙面そのままにiPhoneで読めます。しかもアプリ代も日々の閲覧料も無料。Bylineで事足りるのであまり使いませんが、スポーツ欄を見たくたまに起動しています。
大辞林
同名の辞書をアプリにしたものです。アプリとしては高額(2300円)ですが、iPhoneに入っていると安心感があります。操作もiPhoneらしくて非常に快適かつ楽しい。いじっているだけで満足できる良アプリです。
wikipanion
Wikiを見るためのアプリです。Safariからwikiにアクセスしても良いのでしょうが、こちらはアプリを起動すれば直接検索できる上に、画面も見やすいです。前出の大辞林とこのアプリで、辞書は完璧です。
mixi Browser mini
ソーシャルネットワークサービスmixiをiPhoneで見るためのアプリです。mixi閲覧用のアプリは幾つかありますが、ダントツでこのアプリが使い易いです。ただ製作者の意向で販売中止になりました(現在は一時的に販売再開しています)。サポートも2010年6月打ち切り予定とのこと。非常に残念です。
ちなみに「mixiはコミュニケーション用ツールじゃない?」と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、私のmixiの使用目的は情報収集なので、ここに分類しました。
GPSアプリ
全力案内!ナビ
カーナビアプリです。会社の車にはナビがついていないので使用しています。ややGPSの制度が悪かったり、地図が古かったりしますが十分実用に耐えます。私の場合はフロントガラスに吸盤でつくホルダーを使用してiPhoneを固定しています。またこのアプリに限らずGPSを使用するとものすごい勢いでバッテリーを消費するので、外付けバッテリーを使用しています。
RunKeeper Pro
ジョギングやサイクリングなどの距離や経路、速さを記録・管理するためのアプリです。なんでもそうですが、がんばった実績が目に見えてわかるとモチベーションの維持につながります。iPhoneらしくて楽しく便利なアプリです。
セカイカメラ
現実世界にタグを付けるという非常に面白い発想のアプリ。昨年秋頃大ブームになり私もその頃に入れました。ただその後ブームは沈静化、すっかりセカイカメラの名を聞かなくなりました。起動が重すぎるんですよね。それでも面白い発想であることは変わらないので、初めての場所に行ったときなどに起動してみると面白いです。
30min.
現在の場所から30分以内に行けるような情報を教えてくれるアプリです。特に食事場所の情報は便利ですね。
食べログ
これも現在地から食事場所などを探すアプリです。各店の評価も見れて初めて行く場所では重宝します。
情報収集とGPSはどちらもiPhoneの強みです。これらのことが小さい端末一つでできてしまうことに感動します。
次回はカメラ、音楽、ゲーム関係のアプリを紹介します。
前回に引き続き私のiPhoneに入っているアプリ紹介をしたいと思います。
今回はメモ・アイデアツールと情報管理に仕様しているアプリです。
メモ・アイデアツール
Evernote
私が説明する小は無いくらい有名なメモツールですね。オンラインでメモをPCとも共有できます。iPhoneだとテキスト入力のほかに、写真、ボイスといろいろな方法で情報を残せるので非常に便利。
iNote
こちらもメモアプリ。Googleドキュメントとオンラインで同期できるという特徴がありますが、私は単に起動の早い使い易いメモトして使っています。長期保存するほどではない(Evernoteを使うほどではない)、ちょっとしたメモに使用。
FastFinga
手書きでメモを書いたりメールを送ったりできるアプリです。手書きでストレスなく文字入力ができます。私の場合はこれもメモ用として入れています。Evernoteに送ることも可能。ただ今のところ使う機会は殆どなし。
iThoughts
マインドマップ用アプリ。私は日常的にマインドマップをたくさん書くので入れています。動作も軽く使い易いソフトです。ただ結果的にiPhoneでマインドマップ書くなら手書きで描いてしまうので使用頻度低いです。
iMandalArt
マンダラートというアイデア発想の手法があるのですが、そのためのアプリです。非常に使い易く、iPhoneという媒体とも相性が抜群。iThoughsでも書きましたが、私が何か考えるときは手書きではマインドマップ、iPhoneではマンダラートです。
情報管理
さいすけ
Googleカレンダート同期できるスケジュールアプリでも最も有名なのではないでしょうか。昨年までは手帳替わりに使用していましたが、職場のPCがGoogleカレンダーにアクセス規制がかかってしまったので、手帳としては使わなくなりました。現在は昨年のスケジュール確認とカレンダー替わりですが、今後共働きの妻とのオンラインでのスケジュール調整に使用できないか検討中です。
DropBox
オンラインストレージです。家のPCに入っているデータの一部をiPhoneでも見れるようにしています。無料で2GB使えるというのは本当に便利です。
GoodReader
PDFリーダーとしてiPhoneで最も人気があるアプリと言えるのでは。重いPDFでもサクサク開けます。私は読んだ本をドキュメントスキャナで取り込んでPDFにしているので、それをiPhoneに入れています。100冊分以上の本棚を常に持ち歩く感じです。ちなみにPCとのデータのやり取りはDiskAidというフリーソフトを使用しています。
メディアマーカー
読書管理サイト「メディアマーカー」のiPhoneアプリです。読書管理にはもともと読書メーターを使用していましたが、iPhone用のアプリがあることからメディアマーカーに乗り換えました。出先で読みたい本(買いたい本)や読んだ本の情報がわかるのは非常に便利です。あと読んだ本の目次にも簡単にアクセスできるので、内容を思い出すこともできます。
アクティブマネーPro
家計管理アプリです。入力が簡単で、継続が難しい家計簿入力もこのアプリを使用すれば続けられます。使用方法の説明サイトもあり、とても親切。私の場合は自分のこづかい帳として利用しています。ちなみに家庭用の家計簿は夫婦ふたりで書けるように紙の家計簿が食卓の上においてあります。
10Years
目標を記録するアプリです。非常にシンプルで年毎の目標、月ごとの目標を記録するだけのアプリですが、たまに開いてみるだけで目標を意識することができるので重宝しています。
以上が私のメモ・アイデアと情報管理用のアプリです。メモを取ったりPCと情報を共有したりできるのはiPhoneの強みなので他にもいろいろなアプリは出ていると思います。
次回は情報収集のためのアプリとGPSを使用したアプリを紹介します。
今回はメモ・アイデアツールと情報管理に仕様しているアプリです。
メモ・アイデアツール
Evernote
私が説明する小は無いくらい有名なメモツールですね。オンラインでメモをPCとも共有できます。iPhoneだとテキスト入力のほかに、写真、ボイスといろいろな方法で情報を残せるので非常に便利。
iNote
こちらもメモアプリ。Googleドキュメントとオンラインで同期できるという特徴がありますが、私は単に起動の早い使い易いメモトして使っています。長期保存するほどではない(Evernoteを使うほどではない)、ちょっとしたメモに使用。
FastFinga
手書きでメモを書いたりメールを送ったりできるアプリです。手書きでストレスなく文字入力ができます。私の場合はこれもメモ用として入れています。Evernoteに送ることも可能。ただ今のところ使う機会は殆どなし。
iThoughts
マインドマップ用アプリ。私は日常的にマインドマップをたくさん書くので入れています。動作も軽く使い易いソフトです。ただ結果的にiPhoneでマインドマップ書くなら手書きで描いてしまうので使用頻度低いです。
iMandalArt
マンダラートというアイデア発想の手法があるのですが、そのためのアプリです。非常に使い易く、iPhoneという媒体とも相性が抜群。iThoughsでも書きましたが、私が何か考えるときは手書きではマインドマップ、iPhoneではマンダラートです。
情報管理
さいすけ
Googleカレンダート同期できるスケジュールアプリでも最も有名なのではないでしょうか。昨年までは手帳替わりに使用していましたが、職場のPCがGoogleカレンダーにアクセス規制がかかってしまったので、手帳としては使わなくなりました。現在は昨年のスケジュール確認とカレンダー替わりですが、今後共働きの妻とのオンラインでのスケジュール調整に使用できないか検討中です。
DropBox
オンラインストレージです。家のPCに入っているデータの一部をiPhoneでも見れるようにしています。無料で2GB使えるというのは本当に便利です。
GoodReader
PDFリーダーとしてiPhoneで最も人気があるアプリと言えるのでは。重いPDFでもサクサク開けます。私は読んだ本をドキュメントスキャナで取り込んでPDFにしているので、それをiPhoneに入れています。100冊分以上の本棚を常に持ち歩く感じです。ちなみにPCとのデータのやり取りはDiskAidというフリーソフトを使用しています。
メディアマーカー
読書管理サイト「メディアマーカー」のiPhoneアプリです。読書管理にはもともと読書メーターを使用していましたが、iPhone用のアプリがあることからメディアマーカーに乗り換えました。出先で読みたい本(買いたい本)や読んだ本の情報がわかるのは非常に便利です。あと読んだ本の目次にも簡単にアクセスできるので、内容を思い出すこともできます。
アクティブマネーPro
家計管理アプリです。入力が簡単で、継続が難しい家計簿入力もこのアプリを使用すれば続けられます。使用方法の説明サイトもあり、とても親切。私の場合は自分のこづかい帳として利用しています。ちなみに家庭用の家計簿は夫婦ふたりで書けるように紙の家計簿が食卓の上においてあります。
10Years
目標を記録するアプリです。非常にシンプルで年毎の目標、月ごとの目標を記録するだけのアプリですが、たまに開いてみるだけで目標を意識することができるので重宝しています。
以上が私のメモ・アイデアと情報管理用のアプリです。メモを取ったりPCと情報を共有したりできるのはiPhoneの強みなので他にもいろいろなアプリは出ていると思います。
次回は情報収集のためのアプリとGPSを使用したアプリを紹介します。