木曜は夜勤明けで、10時から参戦しました。
取引は、ドル円で、
・6~15時 +330円
・15~21時 0円
・21~6時 +4670円
ドル円 +5000円
DMM +5000円
でした。
10時以降は、結構動いていました。
10:15過ぎあたりから、下げ始めて、11時をすぎて、下げが加速しました。
これは、いつのも動きだったので、10:15~11:30あたりの時間帯は、中国やシンガポール勢が動かしているのかな?と思いました。
日本市場が休場だったので、今まで疑問だったことが、ちょっと、すっきりしました。
取引は数回だけで、わずかな勝ちでした。
夜は全然駄目駄目でした。
平均時給の伸びが予想より悪かったので、↓攻めだなと思ったのですが、108.65円付近まで下がったのですが、108.50円付近まで待ちたいと思っていたので、ロングは手が出せませんでした。
21:50過ぎからは、ポンドとユーロがいきなり売られ始めて、一体何が起きているのか、よく分かりませんでした。
雇用統計の中身が悪いときは、ポンドもユーロも爆上げすることが多いのですが、昨日は売られていました。
ドル円もそれに伴い、ジリ上げをしていきました。
ここは下手にショートをすると捕まると思ったので、109円付近まで、様子見しました。
慎重に行ったので負けませんでしたが、勝ちは全然、伸びませんでした。
結局、0時過ぎまで見て、手仕舞いしました。
0時過ぎも、109.15円ロング6枚をしたのですが、微益撤退したので、0:20過ぎの吹き上げ時は、すでにチャートを閉じていました。
いいところはありませんでしたが、プラスで終わって、よかったです。
