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いつも通り、ブックマークしてあるマイページにログインした。マイページの下の方に表示される、ログアウトする の箇所をクリックして久々にトップページに行ってみた。

会員外向けの表示で、マイページに戻ろうと9を押したら、パスワードとIDを入力する画面に。

ブックマークから再びログインしようとしたら、ここからだとすぐマイページに入るんだがパスワード入力画面にしかならない。


Googleでタレントを検索し、ページに飛ぶと他人のブログ自体は問題なく閲覧出来るものの、ページ上部に‘会員登録する’の表示まで出る。


一度トップページに行っただけで、部外者扱いになったようだ。

本格的に閉め出したいのだろう。先ほどの、マイページにログインした時のページに戻り、ぺたやチェックリストの‘もっと見る’をクリックしても、ID入力画面にしかならない。


しかも、たった今これ編集してる最中に突然画面が暗くなり、電源が切れました。


相当やばい真似してるのだろう。…さっきからここからずっと進まない(笑


保存してある記事に上書きで編集し始めると、必ず画面が暗くなる。ここまで来るに、一体何回消えたことか。

元々は、このブログは聖子のもの。私の携帯にも他人のマイページが反映される事自体がおかしいのだが、途中から私がジャックしたような形。

ここに私が記事を投稿するのはこれが最後になるだろう。


いちいち電源消されると進まないので、ざっくりといきます。


ここまでの話の進め方は、複数の次元の融合版→引き剥がしのパターン。


一番重大な事。現在話題になってるのは、私ではなく望月聖子という人物ですね。


学歴は、私ほどフラフラはしてない。だけど、最悪な人物として取り沙汰されている。


「私」は、この人物が捕獲された後に、関連人物として引きずり出される予定でしょう。

見方によっては、望月聖子より経歴も酷くやってる事がえげつない。


だから、「私」の名自体はまだ表には出てません。両親が普通の生活ができてるのもそういう理由から。


望月聖子に関連する仲間として、これまた最悪の人物をつくるために望月聖子とは別の聖子を用意してある。

私の記憶にある、高校卒業後に接触した人達は「私」はまだ会った事もない。だけど、聖子と接した人達には、聖子ではなく私の姿で認識してる。


こういう下らない真似をしてるんです。


メモリ先次元が薄まった時に、周囲が私に目線を向けるのは、まんま私の姿が見える前にまず望月聖子の姿を経由するんです。


正確には、私になりすます前提の土屋聖子の方。


私と望月聖子の中間に位置するのが土屋聖子。


秋冬に、私があちこち出向かなくてはならないのも、指名手配してある有名な犯罪者を引きずり出すわけにいきませんね。


土屋聖子のやった行為について、私の身元が浮上したのと、望月聖子との関連性について確認しなければならない事が沢山ある。


土屋聖子の被害者が、私の名前と住所が記入されてある領収書の類いを抜き取った。ここから、迷惑行為をやりまくってる女の身元が判明、の流れ。


聖子の行為は全て私の姿を認識させる前提で操縦してきましたから、被害達は「私」を見たら間違いなくこの女だと口を揃えて言う。

どうしても、年末までには静岡に出向くビジョンがみえてしまう。

どのみち足を運ぶ事になるだろう。


地元でも、私にいろいろ確認したい人が沢山いる。


母校も、祖師ヶ谷の住所を知らないわけではない。

しかし、書類上は2005年付近でここを出てる事になってる。


でいて、実家は処分して元島田に移った。学校には住所変更届けは出してない。

だから、私が悪質犯罪に関わる可能性が出たとはいえ、連絡先がわからないんです。

両親の実家とか、こういう段階はそれなりに正当な理由がないと踏み込めない。


恐らく、今年の初夏からは私の名前が母校でも浮上しつつあっただろう。


地元に出向く羽目になり、あちこちの機関や母校等忙しく駆けずり回る展開は予想出来る。


出向く先々でこれまでの経緯や学歴、職歴や配偶者の有無、人間関係等詳しく問いただされる。


その際、同級生なんかがさりげなく同席してたり、何かと屈辱的な持っていき方をするんですね。


2011年夏から、何故か秋口に母と静岡の繁華街を歩くビジョンが見えた。


クラゲ足は、1~2年先に起こるだろう事柄を先取り再生してるような性質も持ち合わせていた故、私の意識があったのとは別の次元で起こっていたことだろう。


私一人ではなく、重大な事が沢山絡む為親も同伴させる。


で、輝かしい経歴を持つ同級生なんかも同席する中、実際には殆ど聖子がやらかした恥ずかしい限りの学歴フラフラを細かく確認される展開になるわけです。


実家は相変わらず祖母が酷い。母は毎日下の世話で明け暮れる。

私が母校に赴く際には、在校生は勿論周囲もざわつくだろうと以前書いたのは、場合によってはその頃には私の名前と顔が望月聖子と関連する前提の報道が始まってるからですよ。


こういう段階に入ったら、祖母の痴呆はますます故意に、悪意的に操作させる予定だろう。

周囲も一気にすごい目線を向ける。田舎だから、皆不躾にじろじろ見るんです。


行く先々で後ろ指さされ、辛い対応されたり自宅に嫌がらせが大量に押し寄せたりになる。


車もナンバーも、覚えやすいものですからね、買い物中も駐車場に停めた車で周りは気づく。悪質なあてつけは山ほど来る流れにするつもりでしょう。


親戚近所には、一浪で早稲田の社会科学部に入り、その後同大学の大学院に進み、先輩のツテで法律事務所に勤めてる事になってる。

だけど、叔父には中大法学部と言ってあるよう。勿論、通信教育だとは言わずに。


こういうちぐはぐな嘘も、面白シナリオが用意されている。


あちこちに出向いての屈辱、周囲の冷たい対応、ただでさえ発狂しそうな状況下、祖母の糞尿あちこちぶちまけ大会は何故か過激さを増していく。


犬は糖尿病で定期的に病院に連れて行かなくてはならない、早くこの地獄を繰り広げて観賞したいよねー。


祖母の面倒が大変だから老人ホームのような施設も検討してましたが、犯罪者の親族となればお断り。

どこのサービスも受けられず、ひたすら毎日倒れそうな中で糞尿処理。


ここまで持っていけたら、耐えきれずに祖母を殺めるか、犬に八つ当たりさせて殺してしまうか、の対戦ハラハラゲームも当然予定される。


ここまで駒を運べたら、やれ動物虐待だのペットを飼う資格はないの、やはり犯罪者の親族だ人殺しだの、大騒ぎする。


だけど、何も知らずに非難する人達もいますが、周りに話を合わせつつも‘実は三十年以上前から知ってたけどね’と思ってる人達もいる。


大掛かりな改竄は、かなりの人数の連携プレーが必要とされる。

大体、同級生でも12、3歳から既にこの計画を知ってる人がいくらかいたんだしね?


現在、槍玉にあげられてるのは望月聖子。これはクライマックス時には、書き換え調整により芹澤丸子の前提になる。

私は、土屋籍子、せいこではなくセキコに。

しかし、無理矢理ばかりでこれは上手くいかないだろう。


望月聖子と、私が今の名前のままで固定される。


芹澤丸子とするからには、遠縁というシナリオですね。元は同じところからだと言いたい。

だけど、当然改竄の嵐で、家と望月聖子側は血縁関係は全くないアカの他人です。


土屋聖子は、血縁者もないおかしな状態で宙ぶらりん。

私を本来の姿にさせない為にもこの女は必要。いつどれだけ猟奇的殺人をやるかわかったもんじゃない代物ですが、この先何ヶ月でも私を抑えつけるためだけに遊ばせておくんです。

何も計画を知らない知人からすれば、私なんて忘れてた存在。


風の噂で、二浪して神大、その後通教と聞いた人もいる程度。


では何故「土屋鐘子」が騒がれてると書いてきたかって、複数次元を引き剥がす前の状態の、そんな次元が実際に存在してたからですよ。


私の感覚としては、12月初旬~中旬には遅くとも進展があるように思う。

ただ、進展といっても膠着状態が維持できなくなるだけで、正常な人間ならノイローゼになるような用事の数々をこなしていくことになる。


その頃まで私の姿が今のままかは知りませんが。


私本来の姿は、ペタルやサラ系統と真逆。

しかも、今の骨格も不自然な箇所ばかり。

顔のパーツが中心に寄り気味ですが、そう見えるだけの事がある。
上の歯茎がないんです。

鼻の下にすぐ大きい歯が所狭しとぎっしり生えてる。


単に歯茎部分が少ないというのとは違う気もするんですが。

こういう点の一つ一つを取れば、専門家はその都度恐ろしい病名が浮かぶだろう。


ここまで滅茶苦茶だと、変わりがいがありますね。


別の次元では、私はコレットを連れて外出してる。体格も顔も全く違う。


どっかの次元で、リードなしのスピッツみたいなの連れてる女で見覚えのある人なら、私がどのキャラクターに符合するか即わかると思います。


私の意識があるこの次元でも完成したら、私の日常生活は別の意味でがらりと変わるだろう。


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夜中から朝方にかけてのいつ頃か、軽く地震があって目が覚めてしまった。

電気の紐も揺れてなかった程、微震にも入らなそうなものだったが、部屋全体がミシッと小刻みに揺れた感触はあった。


やはり外に出ると、顔を確認する人がちらほら出る。

以前のように、店で万引きをさせないよう周囲に明らかな緊張が走る事はないが、やはりたまに店員が不自然に注意を払う空気になりかける事はたまにある。


私を他人の姿に見せる呪詛が、点線状態になってるよう。


この仕組みはどうなってるかって、パラレルのダブりと同じ要領を使ってますよ。


聖子が自撮りをしても、別人級の修正がされるのと同様に。


私が外に出ても、計画に関わる記事が載った雑誌もなく、飲食店乱立や期間限定商品等の異常な歪みはあるものの至って平和。


この状態の基盤になる次元は確実に存在します。


そちらでは特別なシナリオで稼働させ、事前に社会の歪みの原因等にはメディアが触れてない流れ。

しかしターゲットはちゃんと決まってる。

捕獲した後に、徐々に報道し始める予定でしょう。


まず、聖子が自撮りで写った姿は手前次元の土屋悠華。


全身を写した時は、さすがに156㎝の悠華と147㎝のクラゲ足の土屋鐘子では違いがありますから、こういう時は更に圧縮修正する。

といっても、自宅バスルームの鏡に映った姿を写した事が数回あるだけで、基本首から上しか撮らなかった。


修正作業が面倒な真似はさせない前提。都合が悪い箇所が出たら、どうせ‘今のはナシ’で巻き戻してはなかった事にしてしまうんです。


手前次元の悠華は、今の私が住んでるのと全く同じ部屋・同じアパートにいるんですね。

だからなのか、自撮りは自宅室内が殆ど。

屋外だと、アパート敷地外に出てしまうと自撮りがうまく写らないんです。


景色の綺麗な公園や日差しの加減なんかも絵になりそうな状況下で写すと、なんかむさ苦しく顔の肉も不自然にだぶついてるようにしかならない。

骨格も歪んで、単にブスか可愛いかの問題とも違うような。異様にしか見えない。


肌の色も、赤黒くくすんではニキビ跡がうっすら赤くボツボツ残る。

結局のところ、これが真の姿だったわけです。聖子と交換してあるのがクラゲ足である以上、聖子の要素もクラゲ足の「土屋鐘子」には反映されてしまう。

手前次元の悠華とメモリが合わさってあちらの姿が写るには、アパート室内かせめてベランダまでが限度。

その室内ですら、悠華の姿に写らない瞬間もあったわけですが、外出先で撮ったやつに比べればまだマシというもの。


2010年あたりは外出先の、喫茶店トイレなんかでもよく撮影した。この時期は、アパート外でも悠華の姿に写せてます。

シナリオに従って、かなりの無理をやってますね。


聖子のヒラメ顔写真で、喫茶店トイレと思われる場所で撮影したものが複数必要になったんです。

だけどリスクを伴う。その自撮り真っ只中の時期に、コンビニや大学のトイレで写したものは、目を疑う程むさ苦しく、体型もすっきり感皆無だった。


大学で写したのは、全身が映る鏡に映った自分の姿。これはコーディネート写真感覚だったから、携帯を顔の前で構えてたため顔は写ってません。


XXSサイズを着てるとは思えない暑苦しい体型に、釈然としないものがあった。


子供体型で、鎖骨のすぐ下にCカップの胸がドバンとついて、しかも普通の薄い体格ではなく鳩胸の骨格。

短い胴に腰骨は一人前に突き出してお尻は出っ張ってる。


服のサイズは小さくとも、たとえ痩せても暑苦しい奇妙な体型になるのは当たり前です。


母はよく、私が二十歳の頃は「あんたの胸板・肩幅と腰幅は、身長が170ある白人と同じようなもんだよ」と言った。


胸板や腰幅だけ見てれば、そのくらい大きい人の、しかも白人の中でもグラマラスな体格の人に当てはまるものだと。


これも面白い証言です。実際、その通りでしょう。


聖子は私とは厳密には違う。しかし、大体どんな系統の風貌か、予想は容易い。


そんな細かな作業、最初から無理があったんです。


悠華がいる手前次元も、当然騒ぎは起きている。この次元におけるターゲットは、聖子に相当する駒は、風貌は違う系統のものになるでしょう。

だから、悠華はそのままの姿が周囲に見えても、何も問題ない。

では、私を他人の姿に見せる仕組みはというと、何も起こってない平穏な端っこ次元の、アカの他人とメモリを合わせてあります。

パラレルにて、円が重なった箇所が独立したオリジナル駒が稼働してたのと関係する。

この要領で、ケンシンとテンゼンの他に両者の要素が混じった別の妖怪が出来てる次元があった。

オリジナル駒は、0チャンネルとなる本体がいる次元は勿論、少しでも0チャンネルに寄った次元にはもういない。


かなりいい加減に、0チャンネルからはかけ離れたぐにゃぐにゃ次元ならではの駒になります。基本、オリジナル駒はそうそう出来るものではないですから。


私に宛がわれてる姿は、端っこのオリジナル駒。これも、複数の人の要素が重なって出来てますから、元の成分となる人もちゃんと存在する。


端っこ次元の私とは違う、住んでる地域も全く違う他人にメモリを無理矢理合わせて、その人に見えるようにしてある特殊設定です。


誰でもないような人ですから、あまり印象に残りにくい、平日の日中にほっつき歩いてても、周囲に不審がられて覚えられるに時間がかかるタイプになるだろう。


ただ、この設定も難しいようで、ずっと一貫して同じ人の姿は拝借出来ないよう。


買い物した時の対応からも、 10代半ばあたりに見えてただろう時もある。18歳くらいを前提に話が進んだ事も多い。

メモリの合わせ先が、しょっちゅう変わってる。

で、初夏にタオルが一枚忽然と消えたと書いてますが、端っこ次元は無理矢理な点が多すぎ故、持ちこたえられなくなるとプツッと消える。

その次元とのホチキス的役割だった品物も、消えてしまうんです。

メモリの合わせ先も、いつ消えてもおかしくない状態。ぐにゃりが多く、常に薄い世界ですから。

ここが消えかけると、メモリの合わせ先の人物も薄くなる。したら、その下にある私の姿がやんわり出てしまう。

だから、通行人もギョッとするんではなく、‘あれ?似てるけどまさか…’‘やっぱ違う人か’な態度。


私の姿が見えかけると、またメモリ先の人物の姿を慌てて反映させて被せてしまう、こんな緻密な作業を、私が外出する度にずっとやっている。

このメモリ先の人物がいる、平穏な世界が私の目の前に展開している。


だから、メモリ先次元が消えたら私に被せる着ぐるみも消滅し、同時にメモリ先ではない私の意識がある本当の次元の様子がそのまま見えてしまう。


では、メモリ先次元における私に相当する駒はというと、今の私とは違う姿です。


わざわざ違う人を用いるのも、麻里奈の姿にそっくりになっちゃってるんですね。

基盤次元の依茉、中間次元の麻由華とさほど変わらない。


メモリ先次元ではまだ騒ぎを起こしてないからいいものの、土屋丸子にどことなく似てる、別ブログの写真は更にそっくり。


メモリ先次元ならまだ問題はないですが、私の意識主体がある次元ではさすがにまずいでしょう。

だから、他人にメモリをずらして合わせざるを得なかったんです。

このメモリ先次元の維持は厳しい段階に入ってます。


聖子は今も異常行動が止まらない。そろそろやばい事になってると思いますが。


医者や整体師等、医療分野に携わる人が納得いかなそうな顔したり、言葉を濁した理由と聖子の行動、ドンピシャで符合します。


倫理的・道徳的な見地からもこの計画は凄まじいですが、医療関係者から見たらクライマックスまでに出る被害が予想出来るからですね。


去年の記事では、癌の可能性を見いだしたんではと書いてますが、癌ならまだいいですよ。


この体は、精神障害をたっぷり背負った仕様。


精神障害者なんて、残虐な殺人なんて簡単にやってのける。

だから、この体にみつかる症状のどれをとっても、一般社会からは隔離して安楽死にでもしないといけないんです。


聖子もどれだけ人を殺してるかわからない。

だけど困った事に、興奮して解体ショー並の殺人をやってる最中や前後の記憶はないんです。


だから、物的証拠を突き付けられても、これに関しては無実の罪ではないですが、本人は本気でポカンとする。

聖子は私より身長は低いだろう。

145㎝あるかどうかの女に殺められるなら、幼児か高齢者が浮かぶでしょうが、精神障害のみならず身体の異常箇所も膨大にある。

火事場の馬鹿力を出すんです。こんな小柄な女が、成人男性をすごい殺し方してますよ。

突発的に行った行為を、本当に憶えてない。

世に出回ってる作品で、抵触するものがありましたね。


シナリオでは、何を問いただされてもひたすらポカンのターゲットにまず一般が大激怒。しかしただそれだけでは芸がない。


この症状を説明する係が現れます。


クライマックスでは丸子は籍子の前提の書き換えをやる。どのみち、土屋籍子は健常者ではなく、これこれの異常箇所を抱えた人物ですと。


だけど、先天性のものや途中事故で障害を持つに至ったわけではなく、こういう障害を負うハメになったのは本人にも責任があります。

きっかけとなった事柄を、説明していくんです。その際に共に問われるのが、両親の育て方、親戚一同のあり方。


で、そもそもままごとの醍醐味は、自分の事を敢えて他人になすりつけて正義の味方ぶるからハラハラスリリング。


精神障害により、下らないウヒャウヒャ騒ぎがやめられなくなった、もう元の正常な思考は出来ない。ゲームをやり続け、アンアンヒンヒンハンハン喘ぎ続けてないといられない。これをやらないと壊れて死んでしまう。

だけど、こういう事になったのは、自分達に邪な出来事があったから。


ギャーギャー騒ぎをやらないといられない精神状態になったのは、元に戻れなくなったのは自分の責任。

クスリやドーピングに手を出して抜けられなくなったようなもの。

ここでも、全て自己責任なのですって聖人君子またいな清純なツラでぬけぬけと自分達の説明をして、ハラハラ感をあじわう。


現在は土屋丸子、予定では土屋籍子だが結局は土屋鐘子になるターゲット、ここに組み込まれた人格やストーリーは、まさに砂嵐の向こうにいる連中の歴史と内実を凝縮したものと言えよう。


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去年は9月下旬には長袖着てた気がするんだが、この時期に来て冷房を入れようか迷ったのは初めてだわ。


何この暑さ。


私の記憶では確か2002年あたりもいつまでも気温が高かった。


12月に入っても10月初旬と同じような恰好で大丈夫な日が続いてた。

そんな年でも、お彼岸過ぎたらさすがにそれなりに涼しかったがな。


現在、私を丸子の名前提の設定で周りは動いてるようだが、私と家族以外の私に対する認識は、私が記憶してる軌跡とは全く違うものだろう。


私が辿った半生なら、学生時代身近にいた人からすれば‘あの人にこんな大それた事出来るわけがない’の認識になる筈。


純粋で不器用、安心剤的な存在とはよく言われてきた。

頑固だとも。


課外活動はよくやってきたとはいえ、学生時代の学校行事の範囲内程度でしか行動はしない。学校外の友人はなく、人付き合いは閉鎖的でこじんまりしたものだった。


しかし、今この瞬間では、‘あの人ならやりかねない’の認識。本気で憤慨してる人も多い。


私の記憶と、周囲の私に対する記憶は一致していません。


これも、実に都合のいい真似を重ねてる。

今周囲が認識する私は、厳密には私とは別人でしょう。


麻里奈を圧縮して変形させると「土屋鐘子」になるのと同様の手口で、また麻里奈とは別の人物の変形版を土屋家に生まれた設定で稼働させた次元がある。

その原本となるのは、私のよく知ってる人ですね。


麻里奈は、計画に関しては叩けば埃がいっぱい出る人物ですが、非常に用心深い。


気の強そうな雰囲気はありますが、周囲との調和や前後の流れをよく読み、むやみに我を通す真似はしない。

自制心や猜疑心はかなり持ち合わせてる人です。


それが原型モデルだと、いくら面白操作で能力を抑えてバカ丸出しの最低な行動をとらせようとしても、思うように動いてくれない。

結果、私の辿った半生は、決定的な事件もなく、人を傷つける事も殆どない平穏で常識の範囲内に収まってしまった。

これを基盤にするのは面白くない。第一、こんな人物が実は虚栄心が腹の中では蠢いていて、これだけの最低な犯罪に手を出したのですって言っても信憑性がない。

計画が通らないんです。


だから、それとは別に、理想的な「土屋丸子」をやってくれる素質のある人物を元に、汚物の塊人形を作って操作し続けた。


現時点の周囲の記憶はこの次元のものであり、「土屋丸子」の位置にいる人物は一致してません。


理想的な方は、歪んだ自己顕示欲や虚栄心、気位の高さを持ち合わせており周りが盛大に迷惑を被ってる。


自分より明らかに能力も高く性格がきつい人の前では大人しく、自分より気が弱そうな人や劣った点があると判断した相手には強く出る。または、優越感からくる余裕により、いやに優しくだけど上から目線の態度。


能力もないのに分不相応に目立つポジションにつきたがる。

課外活動は、丸子にとって晴れ舞台のようなもの。


だけど、劇なら緊張して声が出ない、セリフを忘れる。何かのナレーター役だと言い間違い多発。ダンスならいつまで経っても覚えられない。


結局、引きずり下ろされてはヒックヒック泣いたり、尻拭い役で余計な業務が増える生徒が続出したり。


この丸子の特徴は、注意して見てなければただの目立たない生徒。

しかし、肩書き取得や自分を目上に売り込む事に関わる状況下においては豹変。

欲しいものは猪突猛進で取りに来る。


人をあからさまに蹴散らかす行動、地道な下積みもなくおいしい所だけフラリと現れて根こそぎ持って行こうとする行動など、目にあまるものがある。


こういう時は、普段の大人しさが嘘のよう。俊敏さを見せる瞬間がある。


周りに制圧されて、仕方なく目立つ仕事をしてる生徒を指をくわえて見てるだけの事も多かった。


こんな時も、単にその他大勢の中の一人ではなく、‘何故私はああいう所に出られないんだろう’‘自分があそこに立ってたらどんな感じだろう’

とか、イベント時のアイドルを想定したようなポジションを自分に当て嵌め、自己顕示欲が空回りしては腹の中でうぞうぞ煮えくりかえってるのが、何となくわかる。


高校卒業後、たまに周囲が嘘みたく対応が辛辣な時があった。


本当に心底こいつの言動にはうんざり、と長らく煮えたぎってなければ出ないような暴言や卑怯な追い込みをかけられる事が度々出た。

これは、修正版丸子の次元の影響が出たか、あちらの次元を垣間見たか、そんなところだろう。


普段常識的な人でも、丸子の狡猾さ、嫌らしさ、気がつくと上から目線の偉そうな態度には我慢ならずにぶちギレてたんですね。


ここを私の記憶と融合させ、麻里奈とは別の人物基盤の「土屋丸子」に早くすり替えたい。

で、この狡猾な丸子の原本が、私がこのブログでもやんわり出してきた人でしょう。

あからさまに名前は出してませんが、性質の書き方は共通点があります。去年秋の記事で、何度も触れた。


この人をfとして、融合させたい狡猾丸子のいた次元でもちゃんとfはいる。


ただ、丸子との共通項を周囲に気づかれるわけにはいきませんから、私の記憶にあるfよりはだいぶ抑えた性質だっただろう。


えぇ、「土屋鐘子」は次元によっては原本というダブる存在がいるんです。


基盤次元~手前次元までの三段階では勝手は違いますが、私が生きてきた次元では原本は麻里奈、融合させたい狡猾丸子の次元では同級生のf。


同じ人間は同じ空間に2人以上存在し得ない。姿も性質も違うから別人だもんって誤魔化し処置で乗り切ってるだけ。


本来なら、どちらかが消える。たとえ圧縮変形版だとしても、‘同一人物’である事には変わりないんだから。

更に狡猾丸子は、生命体自体が私とは違う。

2年前までに読んでた次元で私の姿が変わってたりするのも、私の電子情報であり、あちらの私と今の私は同一人物です。

しかし、狡猾丸子に関しては、別次元の私に相当する駒とは言えない。

別人を無理矢理融合させようっていう無茶が通るわけないんです。
とすると、また面白い事実が出ますね。


周囲は狡猾丸子がいた次元前提で生きている。

だけどこれは私に相当しないとなれば、私に相当する駒がまた別に出来ちゃってる事になります。


私は易の法則上、土屋家に出るには80年でなければならなかった。

しかし、この状況下は別の家に生まれてる事になりますから、79年でも可能。


年代はあまり違わないでしょうが、79年生まれか何年か前後する生まれで存在するのか、今の私には知るよしもない。


東京にいるとも限らない。


無茶を重ねたばかりに、辻褄の合わないゴニョゴニョ箇所が途方もなく生じた。いつまでもつか見物。


いい加減に融合した改悪次元の、狡猾丸子に相当する駒を私に無理矢理一致させようとしてますが、結局狡猾丸子とメモリが合ってるのは聖子ですから。

この計画は、4割の人間がからくりを知った上で操作している。
従う理由は、私がこれまでパラレルに触れた中に抵触する部分がある。


この茶番をやらないと、人類存亡の危機に関わるくらいの説明は受けてるんでは?


生け贄をでっち上げの罪で吊るし、その際に救世主様が各方面で出る。

経済関係以外でも、呪術絡みの救世主様が控えてますね。


ターゲットを囮にして、救世主様が悪い悪魔をやっつけます、みたいな流れ。

劇的に得体の知れない存在が消えてくか封印するかで、ここでも大規模な呪詛をかける。

全員を大感動、大崇拝状態に‘チチンプイプイ’


こういう下らない○○ごっこを、毎回同じパターンで繰り返し観賞したいだけです(笑


ゲームの筋は同じ。幼児の遊びと同じですね。

私も昔はジェニー人形使って、連日シンデレラごっこをやりました。子供特有のアレンジを入れ、シンデレラのお父さんが死ぬところから遺産相続のもめ事を散々やってから本題に入ったり。

最早シンデレラではなくなってますが、微妙に手を変え品を変え、決まった大筋に従った物語展開をやる。最後のハッピーエンドも、毎回同じ形で締めくくる。


10歳までは延々とこんな無意味な遊びが楽しい。だけど、小学校半ばあたりから次第にやらなくなる。幼児期特有の遊び方なんですね。


砂嵐の向こうは、これを実物大でやってるだけ。毎回、得体の知れない存在や災厄を匂わせ、一般人が震え上がって必死に改竄をやってくれる。


まんまと騙されて尽力してるのが面白いんです。

ゲーム会場は積木と同じ。組み立てては完成すると崩し、また組み立ててはバラす。


計画側が必死なのは、今回のゲームは積木存続に関わるからですよ。永久にやり続けたいのに、ゲームシステムに亀裂が入った。


何故今回は未だかつてないこんな大掛かりなものになったかも、ゲーム存続の為にどうすべきかを計算したら、まさにこの筋のスペシャル仕様を成功させる事、と出た。

しかし、これは逆です。ゲームで最悪な目にあい続けた存続の、復讐。

このゲームを進めれば進める程、実は二度とゲームが出来ないように空間が畳まれて‘無’になっていく仕様です。

呪詛回線も使えなくなる。ゲームは初代次元にいた人間をそのまま使ってますが、その人間すらも空間もろとも畳んで、再現すら出来ない状態に持ってく為の作業でこのゲームは構成されている。

本来は、私の位置は狐ではなく砂嵐の向こうの誰かを突き落とさせるものですが、初っぱなから指定された規定無視。

この代償は大きいと思いますが。


今も実家からは祖母の介護に関わる愚痴が送られる。

下の世話なんか、いくらボケてても糞小便どうやったらあちこちに散らかしたり漏らしまくったり出来るかな?
故意にやってるとしか思えない展開。

そこまで痴呆が進んでれなら、もう話など通じなさそうですが、食事の要求や日常の些細な文句を言う分にはしっかりしてる。

下の方面のボケ具合と一致しませんね。都合が良すぎる。


ゲームの何が楽しいかって、最初は災厄を避けるために仕方なく、と決死の思いで計画に従事してたのが、庶民は知らない最先端科学技術フル酷使で生身の人間を駒に見立てた操縦ゲームが出来るとなると、事情が変わるんです。


あまりに面白くて、目的が変わる。自分が他人の人生すらも変えられるんだとの思い上がりで勝手にやらでもいい翻弄に熱中する。下劣シナリオを勝手に作る。

167㎝位の体育会系の優等生を、145㎝以下の土偶みたいな奇妙な体型に留め、大人しく要領の悪い人物にまで変えられる。


電圧で神経回線弄ったり焼いたり、細かな操作で人間まで変えられるとなれば、タガが外れる人間は多い。


宝くじ高額当選よりタチが悪いですよ。


この様子も、砂嵐側は面白がって観賞してる。

老人介護にまつわる理不尽なトラブルは、実家がターゲットだからではなく、よそのお宅も面白ゲーム駒認定されてるんではなかろうか。


初代次元や人間が消える際、ペタル達のみならず人間でも食い止めようとしたのはいくらかいる。


土屋家の両親にエントリーされ、毎日疲労困憊するよう仕向けられるのは、両親がクソ連中を止めようとした側で、かつ猛烈に邪魔だったからだろう。

真由も然り。真由は今も計画側は探している。

親戚に子供が生まれた時、母は必死に名を考えた。画数の事がある程度わかるからとの理由で相談されただけなのに、自分の孫の名付けのように夢中。

また、私があまりに大人しくぱっとしないため、別のニックネームをつけようとした事も。

土屋家の娘に自然についただろう名前を、探る為だったんです。

結局どれも真由の現在の名とは違うものばかり。

今からでも居場所を突き止め、劣悪環境でズタボロにされながら生きてきた設定の書き換えをやりたくてしょうがないんです。

全て徒労に終わってるけどね(笑