
読んでいただいてありがとうございます。(´∀`)
プロフィールにも記載させていただいていますが、私は小さいころから
人を「色」で認識・・・いや、記憶することがありまして、それは普通だと思っていました。
ちょっと理解しがたいかもしれないのですが、たとえばAさんという人(性別は関係ありません)に出会った、もしくは友人をとおしてAさんの存在を「話のうえだけで登場する人物」としてであったとします。
そうするとAさんに対して顔だけでなく、色メインで記憶します。
「Aさんは●色だな~」ってかんじでぼんやりと。
それはいわゆる「オーラ」とは違うのかもしれません。
オーラがどんなものか私にはわからないですし、見たこともないからです。
ただ、その人の背景にきちんとその色が見えるのではなくて
「感じる」ほうに近いです。
あるとき、他人にその話をしたら普通ではないと言われました笑
さて。じゃあ色で記憶するからなんなのよ、と思うかもしれませんね。
その色で大体のその人の「像」が浮かび上がるのです。
前置きが長くなりましたが、今回は「白」の人についてです。
私の感じる白の人は「純粋」な人です。
「純白」と表現されるように一般的な白に対するイメージに限りなく近いかもしれませんね。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
私がこれまで出会った白の人は単に純粋なだけでなく
純粋と無知を兼ね備えた方が白の人でした。
白は「無彩色」になります。
ご存知のように、ウエディングドレスや白無垢は白です。
スタートを表したり、汚さぬよう緊張感をもたらす色とも言われています。
白を身に着けるときに心が清められるイメージを持つことができれば白をうまく活用できていると言えるでしょう。
しかし違和感を感じるようであれば、あなたの心理状態がよくない(ネガティブ)な方向に傾いていることが多いときに白が強く感じてしまう傾向があるようですので、少しグレーが混じった白を選ぶ、またはしっくりくる色を選択するとよいでしょう。
明日は何色かな~








