前にも紹介しました
『いのちをいただく』
という本本

漢字にもふりがなが着いていて
小学校低学年でも読めるようになっていますクローバー
(本文は児童書的で、後にも素晴らしいメッセージがあります!)

何度黙読してみても
込み上げるものがありますしょぼん

ただお涙頂戴ではありませんビックリマーク

本当に大切なメッセージベル
今の日本に投げかけるメッセージであり、
我々大人たちもマヒしてるであろう事です!!


Amazonで注文したら、2週間ほどかかりましたが
メッセージを発信して下さるだろう方にプレゼントしました。
(1冊はまだこれからです)

プレゼントするからには
九州出身の私ですから
もし音読、読み聞かせの機会がありましたら、ご協力いたします…とメッセージを載せて(>_<)
(会話文が九州弁です)

声が詰まるのが予想されながら…そんな無責任なことを伝えてしまい…
先程、自分で音読してみましたショック!

やはり…声が途中で詰まり裏返りますしょぼん
でもなんとか読めるかな…。

まずは自分なりのシュミレーションとして、
一緒に仕事する職員の前で読んでるつもりで…
しかし職員の表情が目に浮かびますショック!

だけど
この本に出逢い、
さらに西日本新聞社発行ということで
九州から発信されたこの本が広がりますようにベル

そう願いますクローバー


☆ママSUNセンセ☆noつぶやき-201006130143000.jpg

『いのちをいただく』

[文] 内田美智子
[出版]西日本新聞社
[金額]1,200円+税


こんなことを書くのはおこがましいですが…
音読・読み聞かせには九州の会話文の言い回しが難しいかもしれません。
下手くそな音読で構わなければ
近隣であり、時間が合えばお手伝いいたしますm(__)m

もしご希望がありましたら、メッセージにてご連絡下さい。
…と言っても詳細なく困りますよねガーン


図書館にはあるのではないでしょうか。

先ずは読んでみてくださいクローバークローバークローバー